通貨オプション入門

個別コインを買わずに投資を可能に

個別コインを買わずに投資を可能に
© Reuters.

前日に「買われた株!」総ザライ ―本日につながる期待株は?―

アイドママーケティングコミュニケーション [東証S]が急騰、年初来高値を大幅に更新した。9日午前11時に、シャープ [東証P]及びシャープマーケティングジャパンが提供するデジタルサイネージ配信ソリューション「e-Signage S クラウドサービス」に、同社グループのニューフォリアのデジタルサイネージ視聴分析ソリューション「Vision Eye」が採用されたと発表。同サービスは「e-Signage S クラウドサービス」のコンテンツ再生ログと「Vision Eye」のカメラと画像認識エンジンによる視聴分析データを連携し、デジタルサイネージに表示されるコンテンツごとの視聴分析まで行うことができるという。デジタルサイネージ視聴分析のオプションサービスとして6月16日から提供を開始する予定だ。

■エネチェンジ 797円 (+100円、+14.4%) ストップ高

ENECHANGE [東証G]がストップ高。同社は消費者向けの電力・ガス切り替えプラットフォームの運営や、エネルギー会社向けクラウド型デジタルトランスフォーメーション(DX)サービスなどを行っている。8日取引終了後、三井住友信託銀行が海外特化型の 脱炭素エネルギーファンド「Japan Energy Capital 2号ファンド」に出資することを発表、これを材料視する買いが集中する格好となった。同ファンドはエネチェンジが運営に参画し、海外での脱炭素ベンチャー投資に特化した運用を行っている。

■ミライアル 2,124円 (+224円、+11.8%)

■ナノキャリア 266円 (+27円、+11.3%)

ナノキャリア [東証G]が急反騰。9日午後0時40分ごろ、開発を進めている遺伝子治療用製品「VB-111」について、導入元であるイスラエルのヴァスキュラー・バイオジェニックス (VBL社)が今後のスケジュールを更新したと発表。なかで、トップラインデータの読み出しを7-9月期に行う予定としており、これを受けて開発動向に対する期待が高まったようだ。このトップラインデータでポジティブな結果が得られた場合、VBL社は23年上半期に米国食品医薬品局(FDA)に生物製剤承認申請を行う予定にあるという。会社側では、FDAの動向を見極めながら、国内における製造販売承認申請までの加速化に取り組むとしている。

■ユビAI 462円 (+46円、+11.1%)

ユビキタス AIコーポレーション [東証S]が続急騰。同社は9日、IoT機器の開発と市場投入までの期間を50%短縮することが可能なソフトウェアパッケージを開発したと発表しており、今後の業容拡大を期待した買いが入ったようだ。今回開発した新製品「Ubiquitous RTOS IoT 個別コインを買わずに投資を可能に Enabler」は、基本ソフト(OS)やネットワーク、セキュリティーなどの移植や開発作業を不要にし、開発効率の向上と市場投入までの期間短縮を実現するもの。同製品を用いることで、3ヵ月未満でIoT機器の開発を行うこともできるという。

■メディシノバ 345円 (+32円、+10.2%)

■BEENOS 2,179円 (+194円、+9.8%)

東証プライムの上昇率4位。BEENOS [東証P]が急反発。同社は8日、グループが手掛ける越境EC支援実績が4月末時点で累計3000件を突破したと発表。同社グループは2008年から子会社が提供を開始した海外転送サービス「転送コム」を皮切りに、海外向け購入サポートサービス「Buyee」やタグ設置のみで海外販売を可能にする「Buyee Connect」などを通じて国内企業の越境ECへの挑戦をサポートしている。

■エーアイ 998円 (+86円、+9.4%)

■タカトリ 2,596円 (+198円、+8.3%)個別コインを買わずに投資を可能に

タカトリ [東証S]が急反発。そのほか、テセック [東証S]、サムコ [東証P]、東京エレクトロン デバイス [東証P]、豊田合成 [東証P]といった パワー半導体分野に展開する銘柄群に物色の矛先が向いた。ここ大手半導体関連企業のパワー半導体分野への積極的な投資が目立っている。直近では、ローム [東証P]が年内に福岡で新工場を稼働させ、26年3月期までに従来計画比3倍となる最大1700億円を次世代パワー半導体の増産投資に充てると報じられたことで、関連銘柄への注目度が改めて高まったようだ。タカトリは5月末にパワー半導体向けSiC材料を切断加工する装置の大型受注(約80億円)を獲得したことを発表し、翌日から株価は急騰局面に突入した経緯がある。

■T・SCAT 379円 (+25円、+7.1%)

■ジーニー 1,013円 (+65円、+6.9%)

ジーニー [東証G]が続急伸。8日の取引終了後、Google Cloud Partner Advantageプログラムにおいて、Google Cloud Buildパートナーの認定を取得したと発表しており、これを好感する買いが入った。Google Cloud Buildパートナーは、Google Cloudと統合またはGoogle Cloud上で実行されるソリューション開発に十分な実績を持つパートナーを対象とした制度。今回の認定取得により、Google Cloudの利用や導入をより幅広くサポートできるようになったとしており、受注獲得への貢献が期待されたようだ。

■ITbook 545円 (+32円、+6.2%)

ITbookホールディングス [東証G]が続急伸。同社をはじめ、クロスキャット [東証P]、BIPROGY [東証P]、フライトホールディングス [東証S]などマイナンバー関連に位置付けられる銘柄に物色の矛先が向いた。岸田政権が打ち出す骨太の方針では、医療資源の効率的活用もリストアップされており、そのためには医療サービスのデジタル化が喫緊の課題となる。有力視されるのはマイナンバーカードの活用で、健康保険証の機能をマイナンバーカードに付加した「マイナ保険証」の普及を目指す構えにある。そのなか、マイナ保険証の利用に必要なシステム導入を2023年4月に原則義務化する方針を掲げており、同システム構築に際して収益機会が広がる銘柄に投資資金が向かったようだ。

■ブイキューブ 1,070円 (+59円、+5.8%)

ブイキューブ [東証P]が5日続急伸。8日の取引終了後、動画やオンライン通話の従来のコミュニケーション方法に、地図を使った視覚的機能を加えた「V-CUBE コミュニケーションマップ」を7月から提供開始すると発表しており、これが材料視された。「V-CUBE コミュニケーションマップ」は、リアルタイムな情報共有を支援する自治体など向けの防災DXソリューション。従来の地図を使った災害対策システムと同社のオンラインコミュニケーションの強みを融合させることで、デジタル地図上で効率的な事案対応が行えるようになるという。

■Bガレージ 2,855円 (+152円、+5.個別コインを買わずに投資を可能に 6%)

■トレファク 1,155円 (+61円、+5.6%)

■メルカリ 2,239円 (+104円、+4.9%)

■INPEX 1,807円 (個別コインを買わずに投資を可能に +57円、+3.3%)

INPEX [東証P]が大幅高で5日続伸。株価は株式分割を考慮した実質で2010年4月以来、12年2ヵ月ぶりとなる1800円台に乗せてきた。8日の米原油先物相場はWTI(ウエスト・テキサス・インターミディエート)の7月限が前日7日比2.70ドル高の1バレル=122.11ドルに上昇。一時、123.18ドルと3月初旬以来、3ヵ月ぶりの高値圏に買われた。米ガソリン在庫が減少したほか、中国の経済再開に伴う原油需要拡大への思惑が広がった。この原油高を背景に石油資源開発 [東証P]も5日続伸し、3700円台と15年11月以来の高値圏に買われた。

■AIクロス 940円 (+27円、+3.0%)

AI CROSS [東証G]が大幅続伸。同社は9日、日立製作所 [東証P]が推進する「Lumada アライアンスプログラム」に参加すると発表。「Lumada アライアンスプログラム」は、デジタルソリューションの創生と流通、利活用の循環によって継続的に社会課題の解決に参加パートナーとともに取り組むもの。同社は自社が長年培ってきたコミュニケーション基盤(メッセージング配信基盤)やAI技術(自然言語処理、予測系AI)と同プログラムでの取り組みをあわせることで、これまでに顕在化していなかった企業内のコミュニケーション課題の解決につながるとみている。

■日テレHD 1,306円 (+37円、+2.9%)

■アスカネット 1,060円 (+25円、+2.4%)

アスカネット [東証G]が続伸。8日に、同社が開発した空中結像を可能にするプレート「ASKA3Dプレート」を搭載した非接触ホログラフィックエレベータ操作端末が米国クリーブランド・ホプキンス国際空港に設置されたと発表。同端末は、ASKA3Dの販売代理店であるYesar Electronics Technology(中国)が開発し、CSA認証を取得しエレベーターメーカーの製品テストをクリアしたもの。今後エレベーターメーカーと協力して多くの市場に展開することで公共の場での感染防止に寄与するとしている。

米ドル/円は、米国の長期金利の動きも見な
がらのトレードに。ユーロはしばらく底堅
そうだが、長期的には米ドルが買われやすい

米ドル/円&米長期金利 日足

今後、ECBの利上げが見込まれる中、ユーロは底堅く推移しそう。ただ、ドンドン上昇していくようには思えない

ただドイツ銀行は、7月か9月のECB理事会での0.50%の利上げ幅を予想していたり、ユーロ圏の要人からは、例えばホルツマン・オーストリア中銀総裁は「0.50%の利上げの必要性を支持している」とコメントしていて、0.50%の利上げ幅になる可能性があります。

ユーロ/米ドル 日足

金融正常化は米国の方が進む。長期的にはユーロよりも米ドルの方が買われやすい状況になりそう

さらにFRB (米連邦準備制度理事会) 個別コインを買わずに投資を可能に はインフレへの対応を今後も積極的に行っていく見通しですが、ECBは景気悪化とのバランスを取る必要から、金融政策正常化は米国の方が今後も進んでいくことになると思います。

そのため、長期的にはユーロよりも米ドルの方が買われやすい状況が続くように思います。

ユーロ/米ドル 週足

★ザイFX!で人気のバカラ村さんの有料メルマガ 「バカラ村のFXトレード日報!」 では、実践的な売買アドバイスや相場分析などを、メルマガで配信! メルマガ登録後10日間は無料解約可能 です。

ユーロが上昇を続けるには、米国株の上昇継続か、米長期金利の下落が必要。ただ、これは難しいか

ユーロ/米ドル 日足

ユーロ/米ドル 日足

上昇を続けるには、ユーロの買い材料以外に、米国株の上昇が続くか、米長期金利が下がることが必要だと思いますが、どちらも難しいと思います。

そのため、ユーロ/米ドルのトレンド (※) はまだ期待できませんが、ECB理事会に向けてはユーロ/米ドルは底堅く、FOMCでは下がる可能性があるのではないかと思います。

【注目情報】

【ザイFX!編集部からのお知らせ】

FXトレーダーのバカラ村氏、トレードコンテスト2冠達成(2015年ワールドカップチャンピオンシップFX部門優勝/ロビンスカップ・ジャパンFX2017優勝)

実力派FXトレードトレーダーのメルマガ! バカラ村のFXトレード日報! 10日間無料

ロビンスカップ・ジャパンFX2017(Robbins World Trading Championship)優勝 で高い実力を見せつけたカリスマ個人トレーダー・バカラ村氏。彼の相場予測&トレードが毎日配信される、有料メルマガ 「バカラ村のFXトレード日報!(月額:5,060円(税込))」 はザイFX!がお届けしている有料メルマガです。

「バカラ村のFXトレード日報!」 には、 10日間の無料期間 もありますので、ぜひ一度体験していただき、みなさんのトレードの参考にしてみてください。

【どうなる?】金の相場価格の今後の見通しを徹底予想!おすすめの投資方法は?【2022年】

金価格チャート

引用:Trading View

金利や株価と逆相関の動きになりやすい

つまり 金と金利、金と株価は、100%そうなるとは限りませんがそれぞれ逆相関になりやすい傾向があります。

よってその傾向や、過去に実際に逆相関がおこった事例をあらかじめ知っておくと、金利や株価から金の価格動向の予測を立てることができるようになります。

なお、価格動向を予想することで稼ぎたいと考えている方は、CFD取引のポートフォリオが世界最大級のIG証券がおすすめです。

IG証券はロンドン証券取引所に上場している、世界で23万人のユーザーを抱えている国際的に人気のある証券会社です。

これから金をはじめとするCFD取引をしようとお考えの方はIG証券に口座を開設しましょう。

\ 5万円もらえるキャンペーン中! /

ボラティリティが比較的大きい

ボラティリティとは

ボラティリティとは価格の変動性のことで、例えば「ボラティリティが大きい」と言う場合は、その銘柄の日々の価格変動が大きいことを指します。

そして両者の大きな違いはボラティリティで、金はドル/円やユーロ/ドルなどの通貨ペアと比べて、ボラティリティが大きくなる傾向があります。

またボラティリティが大きいということは、短期間で利益を狙いやすいということでもあります。

そのため金は、リスクヘッジのために現物が買われるだけでなく、その 大きなボラティリティを活かして投機対象としても好まれています。

\ 5万円もらえるキャンペーン中! /

金(GOLD)のこれまでの価格動向

2020年の価格動向

金2020年価格動向

引用:Trading View

2020年は 新型コロナに起因する「コロナショック」が2月末に発生 個別コインを買わずに投資を可能に 個別コインを買わずに投資を可能に し、株価は一次暴落して、世界各国で政策金利が引き下げられました。

一方で 金はチャートが示す通り、リスクヘッジのために資金が流入して大きく高騰しています。

ただ金融政策によって世界経済の中心であるアメリカが短期間でコロナショックを脱したことから、リスクヘッジとしての役割が弱まり、8月以降は下落基調となりました。

金とS&P500

引用:Trading View

一方で 金はリスクヘッジとして買われたものの、経済が復調するにつれて売り圧力が強くなり、8月以降はS&P500と逆相関になっていることが分かります。 個別コインを買わずに投資を可能に 個別コインを買わずに投資を可能に

IG証券は金をはじめとする約70の商品銘柄や約12000以上の個別株、約100種類以上の通貨を取り扱っており幅広い分野でCFD取引ができます。

これからCFD取引を始めようと考えている方はこれを機にIG証券に登録しましょう。

\ 5万円もらえるキャンペーン中! /

2021年から現在までの価格動向

引用:Trading View

しかし、2022年に入るとその様相が一転してきており、 S&P500など株式市場で下落が起こる一方で、金はインフレヘッジとして買われて価格が高騰しつつあります。

なお、CFD取引では上昇相場と下落相場のどちらからでも収益を狙うことができます。

CFD取引に興味のある方は、 CFD銘柄を約17,000も取り扱うIG証券に口座開設しておけば間違いないでしょう。 個別コインを買わずに投資を可能に

\ 5万円もらえるキャンペーン中! /

金(GOLD)の今後の価格予想/見通し

  • 新型コロナの感染再拡大が起これば、リスクヘッジで買われる可能性がある
  • 利上げで株価が下がれば、相対的に上昇する可能性がある
  • ウクライナの情勢不安から、リスクヘッジで買われる可能性がある

新型コロナの感染再拡大が起これば、リスクヘッジで買われる可能性がある

また、 再び強力な変異株が発生するようなことがあれば、行動規制などによって世界経済の回復が減速してしまい、そのリスクヘッジとして金に資金が流れる可能性があります。

利上げで株価が下がれば、相対的に上昇する可能性もある

リーマンショック後のテーパリングや利上げなど過去の事例を見ても、金融緩和の縮小は金の価格にマイナスの影響を及ぼすものと考えられています。

そのため状況次第では、利上げを受けて金以上に、株式市場から資金が流出してしまう可能性があります。

また 相対的に株価の方が大きく暴落すると、リスクヘッジとして金に資金が流入してくることも起こり得ます。

ウクライナの情勢不安から、リスクヘッジで買われる可能性がある

また先ほど2022年に入ってからの価格動向で示した通り、ウクライナ情勢を懸念したリスクヘッジとして、すでに金の価格が上がり始めています。

個別コインを買わずに投資を可能に もしも実際にロシアがウクライナへの侵攻を開始した場合、さらに大きく買われる可能性がある ので要チェックです。

このように金市場は、短中期的に非常に重要な局面に差し掛かろうとしています。

そのためこれから金に投資するのであれば、 金相場だけでなく株価指数や金利、アメリカの金融政策、ウクライナ情勢などにも注目して、慎重にその動向を見守っていくことを推奨します。

CFD取引を始めようと考えている方には世界No.1CFD取引の実績があるIG証券がおすすめです。

金だけではなく、100種類以上の通貨や12,000以上の個別株、40以上の株式指数に関連したCFD取引をすることができます。 個別コインを買わずに投資を可能に

これからCFD取引をしようとお考えの方はIG証券公式ページよりぜひ口座を開設しましょう。

\ 5万円もらえるキャンペーン中! /

金(GOLD)に投資できるおすすめの証券会社

CFDができる証券会社は「CFD取引のおすすめ銘柄・証券会社」の記事で詳しく解説していますので是非ご覧ください。

IG証券
金に投資できる金融商品金スポット(ドル建て、円建て)/商品CFD
金ETF/株式CFD
金スポット/ノックアウトオプション
NY金/バイナリーオプション
レバレッジ商品CFD:最大20倍
株式CFD:最大5倍
取引ツールウェブブラウザ:〇
ダウンロードツール:×
スマホ・タブレットアプリ:〇(iOS、Android)
公式サイト IG証券公式サイト
関連記事 IG証券の評判

IG証券は主に株式や株価指数、商品などのCFD取引を扱うネット証券であり、その中で金の価格を原資産としたCFDも取り扱っています。

売りからポジションを立てられるので、現在の金の下落相場の中でも「高く売って、安く買い戻す」ことにより利益を得ることができます。

CFDとは

またCFD以外にも、ノックアウトオプションやバイナリーオプションに取り組むことも可能です。

金に投資できる商品が豊富

IG証券の場合、金はCFD取引だけでなく、ノックアウトオプションやバイナリーオプションにも原資産として採用されています。

それぞれリスクリターンなどの特徴が異なるので、ただ金に投資するといっても、自分に合った商品を選ぶことが可能 です。

CFD取引のスプレッドが業界最狭水準

IG証券はそのスプレッドが業界最狭水準 であり、つまりは競合他社よりもコストを安く抑えることができます。

IG証券はCFD取引の取り扱いが金といった商品だけではなく、株式指数や個別株、通貨など多岐に渡りCFD取引において世界No.1の実績があります。

世界で23万人以上が利用しており、CFD取引が初心者の方でも簡単に取引が可能となっておりますのでまだ口座をお持ちでない方はぜひ口座開設しましょう。

\ 5万円もらえるキャンペーン中! /

金CFD取引ができ取扱銘柄数も多く、業界最小のスプレッドであるため、柔軟性の高い取引がしたい方におすすめです。

個別コインを買わずに投資を可能に 個別コインを買わずに投資を可能に 個別コインを買わずに投資を可能に 小林 将也

GMOクリック証券

GMOクリック証券CFD
金に投資できる金融商品金スポット/商品CFD
金ブル2倍ETF/バラエティCFD
金ベア2倍ETF/バラエティCFD
レバレッジ商品CFD:最大20倍
バラエティCFD:最大5倍
取引ツールウェブブラウザ:〇
ダウンロードツール:〇
スマホ・タブレットアプリ:〇(iOS、Android)
公式サイト GMOクリック証券公式サイト
関連記事 GMOクリック証券の評判

GMOクリック証券は、2020年にFXの取引高が世界一*となった、FXができる事業者として高い知名度と人気を持つネット証券です。(*ファイナンス・マグネイト社調べ2020年1月~2021年12月)

しかしFX以外に、 CFDや株式、投資信託などの金融商品にも投資することが可能 です。

金のブル・ベアETFにも投資できる

まず金ETFとは、金の価格に連動するETF(上場投資信託)のことです。

ETF銘柄に関しては、QQQSPYDHDVの記事もおすすめですので是非ご参照ください。

取引ツールが高性能かつ使いやすい

GMOクリック証券は、取引高世界一*であるFXの取引ツールに定評があるのですが、そのユーザビリティはCFDの取引ツールにも引き継がれています。(*ファイナンス・マグネイト社調べ2020年1月~2021年12月)

そのため、 直感的に描画ツールやテクニカル分析ツールを駆使しながら、金のCFD取引を楽しむことができます。

GMOクリック証券は国内開設数が70万口座以上あり、取引手数料が無料と大変人気のサービスとなっています。

取引ツールが強く初心者の方にも大変使いやすくなっていますのでまだ専用の証券口座をお持ちでない方でCFDだけではなくFXでの資産運用もお考えの方はこれを機にGMOクリック証券に登録しましょう。

\ 最大300,000円もらえる! /

口座開設数が多く、2020年FX取引高が世界一である高い実績と取引手数料が無料であることから、初めて証券口座を開設する方へおすすめです。

小林 将也

SBI証券

SBI-top
金に投資できる金融商品金スポット取引/現物
金積立取引/現物 個別コインを買わずに投資を可能に
金ETF/現物
金ETF/CFD(くりっく株365)
レバレッジCFD(くりっく株365):市場の価格変動に応じて変動
取引ツールウェブブラウザ:〇
ダウンロードツール:×
スマホ・タブレットアプリ:〇(iOS、Android)
公式サイト SBI証券公式サイト
関連記事 SBI証券の評判

取扱商品の種類が非常に多く、金においても現物取引やCFD取引のいくつかのバリエーションがあります。

リスクリターンの異なる金融商品の中から選べる

そのため、 自身の投資方針や性格に合った方法で金に投資することが可能 です。

金の現物取引は転換引出が可能

しかし 現物転換の請求をおこなえば、保管庫から引き出して自身の手元に金を配送してもらうことも可能 です。

SBI証券は個別株の取引額が100万円以下の場合手数料が無料であり、IPOする株式の当選のチャンスがあるなど手数料を抑えて多様な資産運用をしたい方におすすめです。

これからCFDに加えて個別株の現物取引を行なっていこうと考えている方はSBI証券に口座を開設しましょう。

\ 国内株式個人取引シェアNo.1 /

リスクリターンの異なる金融商品から選べ、金を特定保管することができるため可能な限りリスクを抑えた運用を目指したい方におすすめです。

小林 将也

なお、 証券口座は複数開設した方がお得 ですので是非「証券口座を複数口座もつメリット」の記事も確認しておきましょう。

金(GOLD)への投資手順

金に投資できる商品は現物取引、CFD取引、バイナリーオプションなどいくつかの種類がありますが、ここではIG証券の金スポット/商品CFDを例にして投資手順をご紹介していきます。

STEP1:IG証券で口座を開設する

IG証券

まずは IG証券公式サイトにアクセスして、口座を開設しましょう。

なお口座開設には投資経験や保有資産の基準はなく、 満20歳以上であれば基本的にどなたでも口座を持つことが可能 です。

また開設のためのコストもかからないので、まだ口座をお持ちでない方はこれを機に登録してみましょう。

\ 5万円もらえるキャンペーン中! /

STEP2:取引口座に投資資金を入金する

クイック入金

また、 三井住友銀行とPayPay銀行を除いて、振込手数料がかかりません。

三菱UFJ銀行、みずほ銀行、三井住友銀行、PayPay銀行、楽天銀行、ソニー銀行、住信SBIネット銀行、ゆうちょ銀行

ベストレシーバー入金 個別コインを買わずに投資を可能に

なお 振込手数料は、自己負担 です。

クイック入金に対応している金融機関は決して多くはありませんが、そのいずれかの口座をお持ちなら、 手数料がかからないのでクイック入金の利用をおすすめします。

STEP3:取扱商品の中から、金スポット/商品CFDを選ぶ

なおIG証券では、 ウェブブラウザ、スマホアプリ、タブレットアプリから金スポットのCFD取引が可能 ですが、ここではウェブブラウザの取引システムを例に手順をご紹介します。

IG証券ログイン

IG証券金

IG証券金スポット

STEP4:金スポットに対して、売りまたは買いの注文を入れる

IG証券スポット金円建て

なお CFD取引なら売りからでも仕掛けられるので、下落基調となっている現在の金相場においても利益を狙えます。

金に投資してみたい方は、ぜひIG証券で口座を開設してCFD取引にチャレンジしてみましょう。

\ 個別コインを買わずに投資を可能に 5万円もらえるキャンペーン中! /

金(GOLD)のまとめ

  • 金は「有事の金」とも呼ばれ、景気が悪化した際のリスクヘッジとして扱われることが多い
  • 2020年に金は、コロナショックによる景気悪化を受けて価格が高騰していた
  • 2021年はコロナショック後に景気が回復するにつれて下落基調となった
  • 2022年は利上げやウクライナ情勢などの懸念に対するリスクヘッジとして買われる可能性がある
  • 金に投資するなら、下落相場でも利益を狙えるCFD取引を扱う IG証券がおすすめ

また、これから株式市場がさらに不調に陥れば、金はリスクヘッジとして買われていく可能性があります。

なお、 もしここから再び下落基調に戻ることがあったとしても 、金のCFD取引であれば売りから仕掛けて利益を狙うことが可能 です。

IG証券は、そのCFD取引のスプレッドが業界最狭水準であり、取引にかかるコストを安く抑えることができます。

IG証券

IG証券は世界3大取引所であるロンドン証券取引所に上場しておりCFD取引において世界No.1の実績がある国際的に人気のある証券会社です。

金を用いた投資に興味がある方は、ぜひこの機会にIG証券に口座を開設して、金のCFD取引にトライしてみてください。

\ 5万円もらえるキャンペーン中! /

Media Argo公式LINEでは、金の価格動向に関するより詳しい情報など、投資家のみなさんに有益な情報を随時配信していきます。

個別銘柄戦略:ヤクルト本社やアドバンテストなどに注目

外国為替 2022年06月02日 09:15

個別銘柄戦略:ヤクルト本社やアドバンテストなどに注目

© Reuters.

1日の米株式市場でNYダウが176.89ドル安の32813.23、ナスダック総合指数が86.93pt安の11994.46、シカゴ日経225先物は大阪日中比70円安の27430円。
為替の円安進行を背景にトヨタ自 (個別コインを買わずに投資を可能に TYO: 7203 )などの自動車関連は引き続き堅調に推移することが期待される。
原油価格の高止まりを背景に米シェブロンやキャタピラーなどが上昇したことで、INPEX (TYO: 1605 )やコマツ (TYO: 6301 )、クボタ (TYO: 6326 )が堅調に推移しそうだ。
5月の百貨店売上高で堅調さが確認されたことで、高島屋 (個別コインを買わずに投資を可能に TYO: 8233 )、松屋 (TYO: 8237 )、Jフロント (TYO: 3086 )なども好感されよう。
ほか、高単価の乳酸菌飲料「Y1000」の生産能力を倍増させると伝わっているヤクルト本社 (TYO: 2267 )は上値追いの展開に弾みがつきそうだ。
今期の増収増益見通しを受けて伊藤園 (TYO: 2593 )も堅調に推移することが見込まれる。
海外企業の買収が伝わっているアドバンテスト (TYO: 6857 )や日東電工 (TYO: 6988 )などにも注目。

松田梓:【貯蓄から投資へ】株式投資を始めてみませんか?【FISCOソーシャルレポーター】

以下は、フィスコソーシャルレポーターの個人投資家、ファイナンシャルプランナー「松田梓」氏(ブログ:「FP STYLE」)が執筆したコメントです。 フィスコでは、情報を積極的に発信す.

個人投資家・有限亭玉介:強い株を狙う戦略で乗り切る6月相場【FISCOソーシャルレポーター】

スイスフランが動意づく【フィスコ・コラム】

スイスフランが動意づいています。 ウクライナ戦争を背景とした安全通貨買いはいったん収束したものの、スイスの金融引き締めへの思惑が広がり始めたためです。 欧米中銀の金融正常化に翻ろう.

  • 会話を豊かにしようとする。
  • 集中し、主題から外れない。 論じられたトピックに関することだけを書きこむ。
  • 敬意を示す。 否定的な意見も、前向きに相手を思いやった表現に言い換える。
  • 句読点や大文字小文字などは、標準のライティングスタイルを使う。
  • 注意: スパムやコメント内の宣伝のメッセージやリンクは省かれます。
  • 著者や他のユーザーを冒涜、中傷する個人的攻撃は禁じます。
  • 日本語での コメントのみ許されています。

日経平均株価27,824.29-422.24-1.49%
日経225先物 (F)27,350.0-950.0-3.36%
韓国総合株価指数2,595.87-29.57-1.13%
NYダウ31,392.79-880.00-2.73%
独DAX13,761.83-436.97-3.08%
S&P/ASX 2006,個別コインを買わずに投資を可能に 932.00-87.70-1.25%
米ドル指数103.0810.0000.00%
1,875.20+22.40+1.21%
原油 WTI120.47-1.04-0.86%
21.910+0.093+0.43%
米国綿花2番145.59-0.92-0.63%
排出権82.80+1.79+2.21%
米国シカゴコーン773.10+1.10+0.14%
米国コーヒー228.13-6.52-2.78%
個別コインを買わずに投資を可能に
ドル/円134.40+0.07+0.06%
ドル/ウォン1,279.個別コインを買わずに投資を可能に 個別コインを買わずに投資を可能に 24+14.85+1.17%
ユーロ/ドル1.0517-0.0097-0.91%
ユーロ/円141.37-1.22-0.85%
トルコリラ/円7.8545+0.0450+0.58%
豪ドル/円94.76-0.個別コインを買わずに投資を可能に 56-0.59%
ポンド/円165.54-2.23-1.33%
大塚ホールディングス4,436.0-29.0-0.65%
ソフトバンクグループ5,545.0-114.0-2.01%
トヨタ自動車2,203.5-35.5-1.59%
三菱UFJフィナンシャル・グループ745.0-2.9-0.39%
ブイ・テクノロジー2,945.0-75.0-2.48%
東芝5,669.0-45.0-0.79%
みずほフィナンシャルグループ1,506.0-22.0-1.44%

エネルギー・貴金属:週次レビューと見通し

バイデン氏、インフレ「しばらく」続く可能性 5月CPI受け

米ガソリン平均価格、初の5ドル超え インフレに拍車

来週の相場で注目すべき3つのポイント:米FOMC、米中小売売上高、NY連銀製造業景気指数など

今後のマーケットにおける注目点トップ5

ダウンロードするApp store

リスク開示書: 金融商品や仮想通貨の取引は投資金額を失う高いリスクがあります。仮想通貨の価格は非常にボラティリティーが高く、金融、規制、政治など、外的な要因に影響を受けることがあります。また信用取引はリスクが高いことを十分に理解してください。
金融商品または仮想通貨の取引をする前に、金融市場での取引に関わるリスクやコストについて十分に理解し、専門家の助言を求めたり、ご自身の投資目的や経験値、リスク選好等を注意深く検討することを推奨いたします。
Fusion Media によるこのウェブサイトのデータが、必ずしもリアルタイムおよび正確ではないということをご了承ください。またデータや価格が、必ずしも市場や取引所からではなく、マーケットメーカーにより提供されている場合があります。その為、価格は気配値であり、実際の市場価格とは異なる可能性があります。Fusion Media および当ウェブサイトへのデータの提供者は、当ウェブサイトに含まれる情報を利用したすべての損失に対して一切の責任を負わないものとします。 個別コインを買わずに投資を可能に
Fusion Media およびデータ提供者による事前の書面の許可なしに、当ウェブサイト上のデータを使用、保存、複製、表示、変更、送信、配信することを禁じます。すべての知的財産権は当ウェブサイト上のデータの提供者、または取引所が有します。
Fusion Media は当ウェブサイトに表示される広告により報酬を得ることがあります。 上記内容は英語版を翻訳したものであり、英語版と日本語版の間に不一致がある時は英語版が優先されます。

仮想通貨で億り人を目指す君へ。

画像2

5.ICOやIDOは辞める。
慣れてくると誰もがこの道を通ります。"ちまちま儲けなくても、上場前に買えば100倍余裕じゃね?"おっしゃる通り、余裕です。ですが、ローンチパッドにもよりますが、基本的にそんな甘くないです。IDO参加にはローンチパッドのトークンを持っている必要が多く、確実に当てるには最初にそれなりの資金が必要となります。IDIA,solanium,GameFi,polkastarterなど色んなプラットフォームがありますが、大体は同じ流れです。誰でも参加枠などもありますが、基本的に条件が緩くなるほど恩恵は少なくなりますし、当たる確率も低くなります。懸賞気分でやるにはいいかと思いますが、そんなことやる時間あるなら他のことをやったほうがいい。
※語弊がないように言うと、IDOハンターみたいな人は一定数いますし、彼らは相当利益を残しています。彼らを否定する気は一切なく、彼ら位の知識があれば、業界にも転職できるでしょう。ただ新参者のあなた達はこの領域に行くにはそれなりの資金と経験が必要となります。

6.個別コインを買わずに投資を可能に ニュースに振り回されない。
これはいくつか上の項目とダブル部分ですが、毎日色んなニュースが出ます。世界情勢や株価との絡み、規制や新サービスなど毎日色んな情報が出ます。(1)で言ったように、世界が滅んでもビットコインを信じる人以外、現物はやらないほうがいい。ニュースはニュースを出したい人が出したいタイミングで意図的に出してきます。※何度も言いますが、現物のみの話です。

7.チャットに入り浸らない。
オプチャや2chなど、情報を持たない同士の会話ほど時間の無駄なものはありません。時々草コインに対しテクニカル分析を共有している人がおり、それを感謝している人達を見ますが、無意味です。やった気になってるだけ、学んだ気になっているだけです。あなたが100万回愚痴を言っても世界は何も変わらない。価格の変動などで不安になることはあると思いますが、コイン選びを間違えたと思ったら損切りしたり、次のコインを探しましょう。不安な時に助けてくれるのはビットコインの信頼感だけです。

画像3

<草コインの選び方>

それは"未来を予想"することです。

画像4

結論:トレンドを考える
仮想通貨にはトレンドがあります。De-Fi, NFT, GameFi, Metaverseと色んなトレンドがありました。未来は見えなくても業界を見ていればある程度予想することは可能です。 そのため複数の未来を予想することが大事になります。

画像1

キーワード:成功は一夜にして成らず
ブロックチェーンプロジェクトは一日で出来るものではありません。ましては一日にしてトレンドは生まれません。すでにプロジェクトは着々と進行しており、トレンドもそういった中から生まれます。用はポッと出てきたプロジェクトが大きなトレンドになることはなく、ずっと業界を注視していれば分かるよってことです。

(1)まずは情報収集です
このブロックのキーワードは"業界人"です。

1.ブロックチェーン業界の人をフォローする
Youtuberなど末端のインフルエンサーなんてフォローしてても何も得ることはできません。彼らはただテクニカル分析かニュース記事を共有してあなたを"やってる感じ"にさせているだけです。一番分かっているのは業界関係者だけです。彼らも色んな新しいことは共有して盛り上げたいので、色々共有してくれます。例えば渡辺くんがやっているAstarなんて何年も前から業界内で応援されてたので、周知の事実でした。

2.ブロックチェーン会社の求人・ブログをチェックする。
私がNFTが来ると思ったきっかけにコインチェックの求人とブログを見て、2021年はかなりNFTに力を入れてくるのが分かりました。トレンドの前に雇用が先に来ます。それはMetaも一緒ですね。

3.業界人のClubhouseやtwitterのSpacesに参加する。
仮想Nishiさんとかもそうですが、結構業界人同士の話をこういうところで聞くことができます。

4.業界イベントに参加する
今ではオンラインで参加できることも多く、NFTokyo2021とかでVeVeのOmiとかも知りましたし、YGGなどもこのルートからでした。

(2)買うジャンルが決まったらコインの選定です。

1.分散投資
正直、どれが来るなんて100%は分かりません。単勝勝負はやめましょう。

2.時価総額が低い
トレンドの中でもまだあまり騒がれていないコインを選ぶ。500円が1000円になるコインより100円が500円になるコインを選ぶ。

3.取引所に上場している数が少ない
これは今も昔も同じですが、結局上場ファンダは強いです。特にBinanceとCoinbaseに未上場のものをお勧めします。もし自分が買いたいコインがあったとして、それが例えばまだUniswapしかない、Gateしかない、としたらチャンスと思いましょう。アカウント持ってないからやーめたは養分です。買うと決めたなら積極的に買いづらい取引所でも買っていきましょう。

4.直接プロジェクトに質問する
だいたいの仮想通貨プロジェクトはTelegramをやっています。しかも、あまり騒がれていないプロジェクトなどはTelegramでDMを送ったら結構な確率で返事をくれます。CEOでさえちゃんと返信してくれます。こういう距離感はクリプト業界ならではかもしれません。マイナーコインを調べていると色々疑問が生まれると思います。無名だから情報がなかったりします。そういう時は直で聞いてみるか、少なからず日本でも紹介してる人はいるでしょうからそういう人に直接聞いてみて確度を高めましょう。

(3)売り時
これはコイン選定の逆になるかもしれません。

1.時価総額が目標値まで上がった
あなたが選んだコインがどこまでいくか予想して売る。ETHの時価総額まで狙えるのか、それとも時価総額ランキング30位,50位,100位,300位どこまで目指せるのか、ライバルコインと比較してある程度予測しましょう。

2.上場前後やイベント後
もしBinance以外の多くの取引所にすでに上場していた場合、Binance上場アナウンスが一番の高値になるかもしれません。これはそのプロジェクトのファンダとの戦いになるので、一概には言えませんが、みんなが同じところを見ている時は、その前後に最高値をつけることが多いので、ある程度利確をすること。2021年のJasmyなどがいい例。

3.ビットコインのご機嫌伺い。
ここに来て初めてビットコインのテクニカル分析を見てもいい。ビットコインが死ぬとき、アルトは灰とかす。まぁ欲張らず早めに逃げてもいい。だからこそ購入タイミングがすごく大事。上がっているコインは買わないこと。

<おすすめの業界人>

@shingen_crypto 信玄さん
業界の人より業界の人。L2系などの波に乗れたのは信玄さんのおかげ。

@h2ueno 上野広伸さん | double jump.tokyo 、國光 宏尚さん
日本のクリプト界隈はダブジャンが関わっていることが多く、パイオニア的存在。

渡辺創太さん v2.0(Astar&Shiden Network) @Sota_Web3
Asterの代表。クリプト日本代表。

Elon Musk @elonmusk ※例外

<今後のトレンド>

そして2021年のバブルでNBA top shotのブームから一気にNFTバブルがきます。コレクター心に火をつけ、NFT銘柄が台頭しました。ETHを筆頭に物の売買ができるようになりコインの使い道が増えました。その後のブームはNFTを活用したゲーム、Axieの台頭などでゲームをして稼ぐGame-FIブームと移り、最終的にはFacebookのMeta進出からMetaverse銘柄が高騰しました。

今後ですが、じゃMetaverse銘柄を買えばいいのか?いうと私はそうは思いません。私は2021年に凄い違和感を感じていました。それはブームと技術が伴っていない点でした。色んなゲーム銘柄もメタバース銘柄も名前だけ先行して実際に遊べる代物ではなかったからです。ゲームも面白くない、コインの使い道はほぼない、メタバースで少し遊べたのはdecentralandくらいでした。それもそれなりのスペックのパソコンが必要だし、これならオンラインゲームをして、アカウントでも売っぱらった方がましだと理解しました。

画像5

<今気になるコイン>

もう人気出てるけどAstarね。渡辺くんは希望の星。他には$IMXと$OMIかな。国産を応援したい。
他にも次のトレンドに向けて色々気になるコインはあるけど、長くなるからまた機会があったら書きます。

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる