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主要通貨ペアの最新為替レート

主要通貨ペアの最新為替レート

6月16日(木)■『FOMC金融政策発表明けでの各市場の反応』と『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』、そして『明日に日銀金融政策発表を控える点』に注目!

経済指標及び要人発言以外では、
・ FOMC金融政策発表明け
・ SNB金融政策の発表
・ BOE金融政策の発表
・17日(金)→日銀金融政策の発表、パウエルFRB議長の発言
・今週→日本(17日)、スイス(16日)、英国(16日)、米国(15日)の金融政策の発表を予定(議事録の公表はなし)
・今週→FRB関係者はブラックアウト期間(~FOMC終了まで)
・今週末→米国は連休入り(週明け20日が祝日、20日は米国の金融市場は休場) 主要通貨ペアの最新為替レート
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米国の国債利回りの動向
・米国の金融政策への思惑(6月15日に金融政策発表を消化済み、インフレ懸念や今後の金融政策への思惑が高まる)
・米ドルと日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(米国中心、今週は生産者物価指数や小売売上高がメインも、最大の注目はFOMC金融政策発表に)
・金融市場のリスク許容度
・日本の金融政策への思惑(今週・6月17日に金融政策発表を予定、毎営業日指値オペを実施中)
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・バイデン米大統領の発言
・金融当局者や要人による発言(FRB高官はFOMCを控えてブラックアウト期間中、FOMC後の週末にパウエルFRB議長の発言あり)
・欧州の金融政策への思惑(先週・6月9日に金融政策発表を消化済み)
・ウクライナ情勢(地政学リスク)
・新型コロナウイルス感染症への懸念
などが重要となる。

本日は、 FOMC金融政策発表明け で、 SNB金融政策発表 & ジョーダンSNB総裁の記者会見 と BOE金融政策発表 が行われる。

本日の 米国の経済指標 は、 新規失業保険申請件数 と 住宅着工件数 / 建設許可件数 、 フィラデルフィア連銀景況指数 がメイン。
一方、 経済指標以外のイベント は、特に予定されていない。

本日は、 FOMC金融政策発表明け での各市場の反応 と 米ドル・日本円・ユーロの方向性 、 主要な株式市場 及び 米国債利回りの動向 、 明日(17日・金)に 日銀金融政策発表 を控える点 が重要となる。
その他、 米国の金融政策への思惑(FOMC消化直後) や 金融市場のリスク許容度 主要通貨ペアの最新為替レート 、 日本の金融政策への思惑(明日・17日に金融政策発表) 、 金融当局者や要人による発言(FOMC明け) 、 原油と金を中心とした商品市場 、 欧州の金融政策への思惑(先週・9日に金融政策発表を消化) などにも注意したい。


■□■ 本日のトレード用のエサ (羊飼いの見解)■□■( ※毎日更新 )

・07時45分: NZ) 第1四半期GDP
→NZドルが大きめに動くキッカケとして注視

・10時30分: 豪) 失業率 & 新規雇用者数
→発表での豪ドルへの影響は非常に大きなモノになりやすい

・16時30分: ス) SNB政策金利 主要通貨ペアの最新為替レート & 声明発表
・時間未定: ス) ジョーダンSNB総裁の記者会見
→内容次第も、今後の金融政策への思惑でも、スイスフランが大きく動きやすい

・20時00分: 英) BOE政策金利 & 声明発表
→内容次第も、今後の金融政策への思惑でも、英ポンドが大きく動きやすい

・21時30分: 米)新規失業保険申請件数
・21時30分: 米)住宅着工件数 / 建設許可件数
・21時30分: 米)フィラデルフィア連銀景況指数
→ FOMC金融政策発表 & パウエルFRB議長の記者会見 を消化
ここからの流れが重要
週末は米国がメジャーSQ、週明けは米国が休場、四半期末要因も気になる頃


■ 6月13日~の週の為替相場の焦点(ユーロドル及びドル円中心)
▼ 今週→日本(17日)、スイス(16日)、英国(16日)、米国(15日)の金融政策の発表を予定(議事録の公表はなし)
▼ 今週→FRB関係者はブラックアウト期間(~FOMC終了まで)
▼ 14日(火)→米国の生産者物価指数の発表
▼ 15日(水)→米国の小売売上高の発表、FOMC金融政策の発表
▼ 16日(木)主要通貨ペアの最新為替レート →SNB金融政策の発表、BOE金融政策の発表
▼ 17日(金)→日銀金融政策の発表、パウエルFRB議長の発言
▼ 今週末→米国は連休入り(週明け20日が祝日、20日は米国の金融市場は休場)
▼ 主要な株式市場(米国中心)の動向
▼ 米国の国債利回りの動向 主要通貨ペアの最新為替レート
▼ 米国の金融政策への思惑(今週・6月15日に金融政策発表を予定、インフレ懸念や今後の金融政策への思惑が高まる)
▼ 米ドルと日本円、ユーロの方向性
▼ 注目度の高い米国の経済指標の発表(米国中心、今週は生産者物価指数や小売売上高がメインも、最大の注目はFOMC金融政策発表に)
▼ 金融市場のリスク許容度
▼ 日本の金融政策への思惑(今週・6月17日に金融政策発表を予定、毎営業日指値オペを実施中)
▼ 原油と金を中心とした商品市場の動向
▼ バイデン米大統領の発言
▼ 金融当局者や要人による発言(FRB高官はFOMCを控えてブラックアウト期間中、FOMC後の週末にパウエルFRB議長の発言あり)
▼ 欧州の金融政策への思惑(先週・6月9日に金融政策発表を消化済み)
▼ ウクライナ情勢(地政学リスク)
▼ 新型コロナウイルス感染症への懸念

6月16日(木)■『FOMC金融政策発表明けでの各市場の反応』と『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』、そして『明日に日銀金融政策発表を控える点』に注目!

経済指標及び要人発言以外では、
・ FOMC金融政策発表明け
・ SNB金融政策の発表
・ BOE金融政策の発表
・17日(金)→日銀金融政策の発表、パウエルFRB議長の発言
・今週→日本(17日)、スイス(16日)、英国(16日)、米国(15日)の金融政策の発表を予定(議事録の公表はなし)
・今週→FRB関係者はブラックアウト期間(~FOMC終了まで)
・今週末→米国は連休入り(週明け20日が祝日、20日は米国の金融市場は休場)
・主要な株式市場(米国中心)の動向 主要通貨ペアの最新為替レート
・米国の国債利回りの動向
・米国の金融政策への思惑(6月15日に金融政策発表を消化済み、インフレ懸念や今後の金融政策への思惑が高まる)
・米ドルと日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(米国中心、今週は生産者物価指数や小売売上高がメインも、最大の注目はFOMC金融政策発表に)
・金融市場のリスク許容度
・日本の金融政策への思惑(今週・6月17日に金融政策発表を予定、毎営業日指値オペを実施中)
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・バイデン米大統領の発言
・金融当局者や要人による発言(FRB高官はFOMCを控えてブラックアウト期間中、FOMC後の週末にパウエルFRB議長の発言あり)
・欧州の金融政策への思惑(先週・6月9日に金融政策発表を消化済み)
・ウクライナ情勢(地政学リスク)
・新型コロナウイルス感染症への懸念
などが重要となる。

本日は、 FOMC金融政策発表明け で、 SNB金融政策発表 & ジョーダンSNB総裁の記者会見 と BOE金融政策発表 が行われる。

本日の 米国の経済指標 は、 新規失業保険申請件数 と 住宅着工件数 / 建設許可件数 、 主要通貨ペアの最新為替レート 主要通貨ペアの最新為替レート フィラデルフィア連銀景況指数 がメイン。
一方、 経済指標以外のイベント は、特に予定されていない。

本日は、 FOMC金融政策発表明け での各市場の反応 主要通貨ペアの最新為替レート と 米ドル・日本円・ユーロの方向性 、 主要な株式市場 及び 米国債利回りの動向 、 明日(17日・金)に 日銀金融政策発表 を控える点 が重要となる。
その他、 主要通貨ペアの最新為替レート 米国の金融政策への思惑(FOMC消化直後) や 金融市場のリスク許容度 、 日本の金融政策への思惑(明日・17日に金融政策発表) 、 金融当局者や要人による発言(FOMC明け) 、 原油と金を中心とした商品市場 、 欧州の金融政策への思惑(先週・9日に金融政策発表を消化) などにも注意したい。


■□■ 本日のトレード用のエサ (羊飼いの見解)■□■( ※毎日更新 )

・07時45分: NZ) 第1四半期GDP
→NZドルが大きめに動くキッカケとして注視

・10時30分: 豪) 失業率 & 新規雇用者数
→発表での豪ドルへの影響は非常に大きなモノになりやすい

・16時30分: ス) SNB政策金利 & 声明発表
・時間未定: ス) ジョーダンSNB総裁の記者会見
→内容次第も、今後の金融政策への思惑でも、スイスフランが大きく動きやすい

・20時00分: 英) BOE政策金利 & 声明発表 主要通貨ペアの最新為替レート
→内容次第も、今後の金融政策への思惑でも、英ポンドが大きく動きやすい

・21時30分: 米)新規失業保険申請件数
・21時30分: 米)住宅着工件数 / 建設許可件数
・21時30分: 米)フィラデルフィア連銀景況指数
→ FOMC金融政策発表 & パウエルFRB議長の記者会見 を消化
ここからの流れが重要
週末は米国がメジャーSQ、週明けは米国が休場、四半期末要因も気になる頃


■ 6月13日~の週の為替相場の焦点(主要通貨ペアの最新為替レート ユーロドル及びドル円中心)
▼ 今週→日本(17日)、スイス(16日)、英国(主要通貨ペアの最新為替レート 16日)、米国(15日)の金融政策の発表を予定(議事録の公表はなし)
▼ 今週→FRB関係者はブラックアウト期間(主要通貨ペアの最新為替レート ~FOMC終了まで)
▼ 14日(火)→米国の生産者物価指数の発表
▼ 15日(水)→米国の小売売上高の発表、FOMC金融政策の発表
▼ 16日(木)→SNB金融政策の発表、BOE金融政策の発表
主要通貨ペアの最新為替レート 17日(金)→日銀金融政策の発表、パウエルFRB議長の発言
▼ 今週末→米国は連休入り(週明け20日が祝日、20日は米国の金融市場は休場)
▼ 主要な株式市場(米国中心)の動向
▼ 米国の国債利回りの動向
▼ 米国の金融政策への思惑(主要通貨ペアの最新為替レート 今週・6月15日に金融政策発表を予定、インフレ懸念や今後の金融政策への思惑が高まる)
▼ 米ドルと日本円、ユーロの方向性
▼ 注目度の高い米国の経済指標の発表(米国中心、今週は生産者物価指数や小売売上高がメインも、最大の注目はFOMC金融政策発表に)
▼ 金融市場のリスク許容度
▼ 日本の金融政策への思惑(今週・6月17日に金融政策発表を予定、毎営業日指値オペを実施中)
▼ 原油と金を中心とした商品市場の動向
▼ バイデン米大統領の発言
▼ 金融当局者や要人による発言(FRB高官はFOMCを控えてブラックアウト期間中、FOMC後の週末にパウエルFRB議長の発言あり)
▼ 欧州の金融政策への思惑(先週・6月9日に金融政策発表を消化済み) 主要通貨ペアの最新為替レート
▼ ウクライナ情勢(地政学リスク)
▼ 新型コロナウイルス感染症への懸念

東京市場 ピボット分析(新興国通貨)

【ご注意】『みんかぶ』における「買い」「売り」の情報はあくまでも投稿者の個人的見解によるものであり、情報の真偽、株式の評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。 主要通貨ペアの最新為替レート また、東京証券取引所、名古屋証券取引所、China Investment Information Services、NASDAQ OMX、CME Group Inc.、東京商品取引所、大阪堂島商品取引所、 S&P Global、S&P Dow Jones Indices、Hang Seng Indexes、bitFlyer、NTTデータエービック、ICE Data Services等から情報の提供を受けています。 日経平均株価の著作権は日本経済新聞社に帰属します。 『みんかぶ』に掲載されている情報は、投資判断の参考として投資一般に関する情報提供を目的とするものであり、投資の勧誘を目的とするものではありません。 これらの情報には将来的な業績や出来事に関する予想が含まれていることがありますが、それらの記述はあくまで予想であり、その内容の正確性、信頼性等を保証するものではありません。掲載しているFX会社の評価やランキングは、各FX会社の公式サイトの掲載情報や、実際の取引画面の調査、個人投資家へのアンケートに基づいています。ただし、必ずしもサービスの内容、正確性、信頼性等を保証するものではございません。また、ランキングの評価項目は各カテゴリの比較ページに掲載しています。 総合ランキングについてはスプレッド比較、スワップ比較、PCツール比較、スマホアプリ比較、取引ルール比較、ニュース・コラム比較の評価をもとにランキングを作成しています。これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当社、投稿者及び情報提供者は一切の責任を負いません。 投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 個別の投稿が金融商品取引法等に違反しているとご判断される場合には「 証券取引等監視委員会への情報提供 」から、同委員会へ情報の提供を行ってください。 また、『みんかぶ』において公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。

週明けのドル円は135円20銭前後でのスタート。先週末にドル買い強まる=東京為替

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6月16日(木)■『FOMC金融政策発表明けでの各市場の反応』と『主要な株式市場及び米国債利回りの動向』、そして『明日に日銀金融政策発表を控える点』に注目!

経済指標及び要人発言以外では、
・ FOMC金融政策発表明け
・ SNB金融政策の発表
・ BOE金融政策の発表
・17日(金)→日銀金融政策の発表、パウエルFRB議長の発言
・今週→日本(17日)、スイス(16日)、英国(16日)主要通貨ペアの最新為替レート 、米国(15日)の金融政策の発表を予定(議事録の公表はなし)
・今週→FRB関係者はブラックアウト期間(~FOMC終了まで)
・今週末→米国は連休入り(主要通貨ペアの最新為替レート 主要通貨ペアの最新為替レート 週明け20日が祝日、20日は米国の金融市場は休場)
・主要な株式市場(米国中心)の動向
・米国の国債利回りの動向
・米国の金融政策への思惑(6月15日に金融政策発表を消化済み、インフレ懸念や今後の金融政策への思惑が高まる) 主要通貨ペアの最新為替レート
・米ドルと日本円、ユーロの方向性
・注目度の高い米国の経済指標の発表(米国中心、今週は生産者物価指数や小売売上高がメインも、最大の注目はFOMC金融政策発表に)
・金融市場のリスク許容度
・日本の金融政策への思惑(今週・6月17日に金融政策発表を予定、毎営業日指値オペを実施中)
・原油と金を中心とした商品市場の動向
・バイデン米大統領の発言
・金融当局者や要人による発言(FRB高官はFOMCを控えてブラックアウト期間中、FOMC後の週末にパウエルFRB議長の発言あり)
・欧州の金融政策への思惑(先週・6月9日に金融政策発表を消化済み)
・ウクライナ情勢(地政学リスク)
・新型コロナウイルス感染症への懸念
などが重要となる。

本日は、 FOMC金融政策発表明け で、 SNB金融政策発表 & ジョーダンSNB総裁の記者会見 と BOE金融政策発表 が行われる。

本日の 米国の経済指標 は、 新規失業保険申請件数 と 住宅着工件数 / 建設許可件数 、 フィラデルフィア連銀景況指数 がメイン。
一方、 経済指標以外のイベント は、特に予定されていない。

本日は、 FOMC金融政策発表明け での各市場の反応 と 米ドル・日本円・ユーロの方向性 、 主要な株式市場 及び 米国債利回りの動向 、 明日(17日・金)に 日銀金融政策発表 を控える点 が重要となる。
その他、 米国の金融政策への思惑(FOMC消化直後) や 金融市場のリスク許容度 、 日本の金融政策への思惑(明日・17日に金融政策発表) 、 金融当局者や要人による発言(FOMC明け) 、 原油と金を中心とした商品市場 、 欧州の金融政策への思惑(先週・9日に金融政策発表を消化) などにも注意したい。


■□■ 本日のトレード用のエサ (羊飼いの見解)■□■( ※毎日更新 )

・07時45分: NZ) 第1四半期GDP 主要通貨ペアの最新為替レート
→NZドルが大きめに動くキッカケとして注視

・10時30分: 豪) 失業率 & 新規雇用者数
→発表での豪ドルへの影響は非常に大きなモノになりやすい

・16時30分: ス) 主要通貨ペアの最新為替レート SNB政策金利 & 声明発表
・時間未定: ス) ジョーダンSNB総裁の記者会見
→内容次第も、今後の金融政策への思惑でも、スイスフランが大きく動きやすい

・20時00分: 英) BOE政策金利 & 声明発表
→内容次第も、今後の金融政策への思惑でも、英ポンドが大きく動きやすい

・21時30分: 米)新規失業保険申請件数
・21時30分: 米)住宅着工件数 / 建設許可件数
・21時30分: 米)主要通貨ペアの最新為替レート フィラデルフィア連銀景況指数
→ FOMC金融政策発表 & パウエルFRB議長の記者会見 を消化
ここからの流れが重要
週末は米国がメジャーSQ、週明けは米国が休場、四半期末要因も気になる頃


■ 6月13日~の週の為替相場の焦点(ユーロドル及びドル円中心)
▼ 今週→日本(17日)、スイス(16日)、英国(16日)、米国(15日)の金融政策の発表を予定(議事録の公表はなし)
▼ 今週→FRB関係者はブラックアウト期間(~FOMC終了まで)
▼ 14日(火)→米国の生産者物価指数の発表
▼ 15日(水)→米国の小売売上高の発表、FOMC金融政策の発表
▼ 16日(主要通貨ペアの最新為替レート 木)→SNB金融政策の発表、BOE金融政策の発表
▼ 17日(金)→日銀金融政策の発表、パウエルFRB議長の発言
▼ 今週末→米国は連休入り(週明け20日が祝日、20日は米国の金融市場は休場)
▼ 主要な株式市場(米国中心)の動向
▼ 米国の国債利回りの動向
▼ 米国の金融政策への思惑(今週・6月15日に金融政策発表を予定、インフレ懸念や今後の金融政策への思惑が高まる)
▼ 米ドルと日本円、ユーロの方向性
▼ 注目度の高い米国の経済指標の発表(米国中心、今週は生産者物価指数や小売売上高がメインも、最大の注目はFOMC金融政策発表に)
▼ 金融市場のリスク許容度
▼ 日本の金融政策への思惑(今週・6月17日に金融政策発表を予定、毎営業日指値オペを実施中) 主要通貨ペアの最新為替レート
▼ 原油と金を中心とした商品市場の動向
▼ バイデン米大統領の発言
▼ 金融当局者や要人による発言(FRB高官はFOMCを控えてブラックアウト期間中、FOMC後の週末にパウエルFRB議長の発言あり)
▼ 欧州の金融政策への思惑(先週・6月9日に金融政策発表を消化済み)
▼ ウクライナ情勢(地政学リスク)
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