取引ガイド

外国為替取引に関するお取り扱い方針

外国為替取引に関するお取り扱い方針
ファンド検索

FXクリアリング信託株式会社における外国為替証拠金取引に係る
新たな信託スキームの提供開始に関するお知らせ
~SBI FXトレード株式会社との間で顧客区分管理信託契約を締結~

SBIリクイディティ・マーケット株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:重光 達雄、以下「当社」)の子会社であるFXクリアリング信託株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:星 典彰、以下「FXクリアリング信託」)は、2015年12月10日(予定)付にて、同じく当社の子会社であるSBI FXトレード株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:尾崎 文紀、以下「SBI FXトレード」)との間で信託契約を締結し、外国為替証拠金取引(以下、「FX取引」)に係る新たな信託スキームの提供を開始することを決定いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。

FXクリアリング信託は、2015年6月1日付のプレスリリースでご案内のとおり、FX取引に係る取引参加者の資産保全を目的とした管理型信託業の登録を受けた管理型信託会社です。同社では登録完了(2015年5月25日付)以降、FX取引に係る法制度における現行の信託保全制度(※1)を基としながら、これを補完・補強した、より利便性の高い新たな信託サービスを提供すべく、年内を目途に開業の準備を進めておりました。
そしてこのたび、SBI FXトレードが2015年12月10日(予定)から新商品サービス「レバレッジ付き定期外貨取引」(以下「定期外貨取引」、※2)を提供するにあたり、SBI FXトレードとの間で顧客区分管理信託契約を締結することとなったため、同日付より信託業務を開始することとなりました。

1.契約締結に至った経緯
SBI FXトレードの新商品サービスである定期外貨取引は、定期的に継続して外貨を購入できることを大きな特長としています。この商品特性は、FX業者においては顧客ポジションが長期に渡って際限なく積み上がり続けることを意味することから、サービス実現にあたっては顧客ポジションのカバー取引先となる金融機関等(カウンターパーティ、以下「CP」)との取引ラインの維持、増強コストと併せて検討する必要がありました。特に近年ではこのCPとの取引ラインに係るコストは増加傾向にあり、SBI FXトレードが当該サービスを導入するためには、当該取引拡大に付随する将来的なコスト及びリスクの低減をいかに図るかが課題でありました。
この課題の克服を実現させたのがFXクリアリング信託の提供する新たな信託スキームです。詳細は「2.FXクリアリング信託の信託スキーム導入効果」にて後述しますが、この信託スキームの導入により定期外貨取引のリリースが実現できる運びとなったことから、SBI FXトレードはFXクリアリング信託との間で顧客区分管理信託契約の締結を行うこととなった次第です。

2.FXクリアリング信託による新たな信託スキーム導入効果
世界に冠たる金融商品にまで成長を遂げている日本のFX取引市場ですが、昨今の金融情勢の変化の影響もあり、更なる市場拡大のためには克服すべき課題も多く抱えているのが現状です。例えば、現行のFX取引に係る信託保全規制では、顧客資産がFX業者に預け入れられてから実際に信託保全されるまでにタイムラグがあることから、完全に保全されているとは言い切れない面があります。また、前述のとおり、FX業者にとっては、顧客取引が増え続けると対CPとのカバー取引の関係において資金負担が増加する傾向にあることから、取引拡大に慎重にならざるを得ません。
FXクリアリング信託は、日本のFX取引の特長の一つである信託保全制度をより活用し、当該信託制度の枠組みの中ですべてのFX取引参加者の資産保全を可能とする独自の信託スキームを構築いたしました。この新たな信託スキームは、以下に掲げる特長をもって、FX市場全体が抱える課題を払しょくする革新的な機能をすべての取引参加者に提供いたします。

[1] 信託保全の完全性の補完
FXクリアリング信託とFX業者との間で、信託財産の預託・償還について、独自のスキームを取り入れることで、FX業者に預託された顧客資産が信託保全されるまでのタイムラグの短縮を図ります。さらに将来的には、顧客資産のリアルタイムでの信託保全の実現を計画しております。

[2] 信託保全内容の透明化
現行、FX取引の信託保全に係る区分管理信託必要額はあくまでFX業者自身により日々算出し信託する流れとなっています。このため、仮にFX業者による過失または故意により本来の信託必要額と実際の信託額とに齟齬があったとしても、これを常に外部的にチェックできる体制とはなっていませんでした。
FXクリアリング信託では、FX業者が算出した区分管理信託必要額の妥当性をチェックし、かつ、実際にFXクリアリング信託が受託した信託財産の残高と照合できる機能を有することから、FX業者の信託保全状況の適正性を常時検証することができます。

[3] 取引参加者間の決済履行の担保
各取引参加者間で受け払いする為替差損益金(為替取引の決済代金)に相当する金額について、FXクリアリング信託が引受けている各取引参加者の信託残高を増減させることにより、決済の履行を担保します。これにより昨今増加傾向にあるFX業者におけるCPとの決済に係る資金繰り負担、コストを軽減させる効果が期待されます。
また、当該効果により、上述のSBI FXトレードの新商品サービスである定期外貨取引をはじめとした、投資家の利便性向上に資する様々な新商品サービスが生まれる環境が拡げられるものと考えております。

信託スキームのイメージ図

【信託スキームのイメージ図】

個人情報保護宣言・勧誘方針

menu

  • ア. 基本方針の策定
    当社は、個人データの適正な取扱いの確保のため、「関係法令・ガイドライン等の遵守」「質問及び苦情処理の窓口」等についての基本方針を策定しています。
  • 外国為替取引に関するお取り扱い方針
  • イ. 個人データの取扱いに係る規律の整備
    当社は、個人情報保護委員会及び金融庁により制定された「金融分野における個人情報保護に関するガイドライン」等、並びに金融商品取引業者として当社が加入する自主規制機関の定めに準拠した取得、利用、保存、提供、削除・廃棄等の段階ごとに、取扱方法、責任者・担当者及びその任務等について個人データの取扱規程を策定しています。
  • ウ. 組織的安全管理措置
    (1) 個人データの取扱いに関する責任者を設置するとともに、個人データを取り扱う従業者及び当該従業者が取り扱う個人データの範囲を明確化し、法や取扱規程に違反している事実又は兆候を把握した場合の責任者への報告連絡体制を整備しています。
    (2) 個人データの取扱状況について、定期的に自己点検を実施するとともに、監査部門や場合により外部の者による監査を実施しています。
  • エ. 人的安全管理措置
    (1) 個人データの取扱いに関する留意事項について、従業者に定期的な研修を実施しています。
    (2) 個人データについての秘密保持に関する事項を就業規則に記載しています。
  • オ. 物理的安全管理措置
    (1) 個人データを取り扱う区域において、従業者の入退室管理及び持ち込む機器等の制限を行うとともに、権限を有しない者による個人データの閲覧を防止する措置を実施しています。
    (2) 個人データを取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するための措置を講じるとともに、事業所内の移動を含め、当該機器、電子媒体等を持ち運ぶ場合、容易に個人データが判明しないよう措置を実施しています。
  • カ. 技術的安全管理措置
    (1) アクセス制御を実施して、担当者及び取り扱う個人情報データベース等の範囲を限定しています。
    (2) 個人データを取り扱う情報システムを外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入しています。
  • キ. 外的環境の把握
    当社は、経済安全保障の考え方に従い、国外にお客様の個人情報を保管することはしておりません。将来国外にお客様の個人情報を保管することになった場合は、当該国における個人情報の保護に関する制度を把握した上で「金融分野における個人情報保護に関するガイドラインの安全管理措置等についての実務指針」に記載された安全管理措置に相当する安全管理措置を実施し、そのことを公表またはご本人へ通知いたします。

5.正確性の確保

6.継続的改善

7.個人情報の取扱いの委託

8.開示等のご請求への対応

9.お客様の個人データを外国にある第三者に提供することに係る情報提供ご請求手続き

  • ① 当該第三者における体制整備の方法
  • ② 当該第三者が実施する相当措置の概要
  • ③ 当該第三者による相当措置の実施状況並びに当該相当措置の実施に影響を及ぼすおそれのある制度の有無及びその内容について、当社が確認する方法及び頻度
  • ④ 当該外国の名称
  • 外国為替取引に関するお取り扱い方針
  • ⑤ 当該第三者による相当措置の実施に影響を及ぼすおそれのある当該外国の制度の有無及びその概要
  • ⑥ 当該第三者による相当措置の実施に関する支障の有無及びその概要
  • ⑦ ⑥の支障が生じたときに当社が講ずる措置の概要

10.ご質問・ご意見等

11.お問い合わせ窓口

特定個人情報の適正な取り扱いに関する基本方針

1. 事業者の名称

2. 関係法令・ガイドライン等の遵守

3. 安全管理措置に関する事項

4. ご質問等の窓口

2015年 10月 1日
SBI FXトレード株式会社

  • 1. 当社は、お客様の知識、取引経験、投資目的、資産の状況等を十分把握したうえで、お客様のご意向と実情に適合した情報提供・勧誘を行うように努めます。
  • 2. 当社は、お客様のご迷惑となる方法や時間帯に、訪問・電話等による情報提供・勧誘は行いません。
  • 3. 当社においては、常にお客様の信頼の確保を第一義とし、法令諸規則を遵守し、お客様本意の勧誘に徹します。
  • 4. 当社は、商品内容、リスク内容及び取引に係る費用等について、誤解のないよう適切な説明・表示に努めるとともに、お客様ご自身の判断と責任において取引が行われるよう適正な情報提供に努めます。

【SBI FXTRADE及び積立FX(店頭外国為替証拠金取引)】
店頭外国為替証拠金取引は、取引金額(約定代金)に対して少額の取引必要証拠金をもとに取引を行うため、取引必要証拠金に比べ多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。外貨での出金はできません。経済指標の結果によっては価格が急激に変動し、思わぬ損失が生ずるおそれがあります。また、その損失の額が預託した証拠金の額を上回ることもあります。取引価格、スワップポイント等は提供するサービスによって異なり、市場・金利情勢の変化等により変動しますので、将来にわたり保証されるものではありません。取引価格は、買値と売値に差があります。決済方法は反対売買による差金決済となります。店頭外国為替証拠金取引にあたっては必要な証拠金の額は提供するサービス及び取引通貨ペアごとに異なり、取引価格に応じた取引額に対して一定の証拠金率(「SBI FXTRADE」個人のお客様:4%(レバレッジ25倍)、ただし、ロシアルーブル/円およびブラジルレアル/円は10%(レバレッジ10倍)、法人のお客様:一般社団法人金融先物取引業協会が毎週発表する通貨ペアごとの為替リスク想定比率*(通貨ペアごとにそれぞれレバレッジが異なります)、「積立FX」個人および法人のお客様:100%(レバレッジ1倍)、50%(レバレッジ2倍)、33.334%(レバレッジ3倍))の証拠金が必要となります。
*為替リスク想定比率は、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第31項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。
【オプションFX(店頭通貨オプション取引)】
店頭通貨オプション取引は店頭外国為替証拠金取引の通貨を原資産とし、原資産の値動きやその変動率に対する予測を誤った場合等に損失が発生します。また、オプションの価値は時間の経過により減少します。当社が提示するオプションの取引価格は、買値と売値に差があります。当社の提供する店頭通貨オプション取引の決済方法は反対売買による清算となり、また、NDO(ノンデリバラブル・オプション)であるため権利行使日に権利行使価格と実勢価格による反対売買を行います。
【暗号資産CFD(店頭暗号資産証拠金取引)】
店頭暗号資産証拠金取引は、取引金額(約定代金)に対して少額の取引必要証拠金をもとに取引を行うため、取引必要証拠金に比べ多額の利益を得ることもありますが、その一方で短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。暗号資産の価格の変動によって思わぬ損失が生ずるおそれがあり、その損失の額が預託した証拠金の額を上回ることもあります。当社の取り扱う暗号資産は、本邦通貨または外国通貨ではありません。また、特定の国家または特定の者によりその価値が保証されているものではなく、代価の弁済を受ける者の同意がある場合に限り代価の弁済のために使用することができます。取引価格は、買値と売値に差(スプレッド)があります。スプレッドは暗号資産の価格の急変時や流動性の低下時には拡大することがあり、お客様の意図した取引が行えない可能性があります。決済方法は反対売買による差金決済となります。暗号資産の現物でのお預かり、お受取りはできません。店頭暗号資産証拠金取引を行う上で必要な証拠金の額は取り扱う暗号資産ごとに異なり、取引価格に応じた取引額に対して一定の証拠金率(個人のお客様:50%(レバレッジ2倍)、法人のお客様:一般社団法人日本暗号資産取引業協会が毎週発表する暗号資産ごとの暗号資産リスク想定比率*(暗号資産ごとにそれぞれレバレッジが異なります))の証拠金が必要となります。証拠金の詳細については、当社ホームページでご確認ください。取引にあたり手数料が発生することがあります。手数料の詳細については、当社ホームページでご確認ください。
*暗号資産リスク想定比率は、金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第51項第1号に規定される定量的計算モデルを用い算出します。
【共通】
店頭暗号資産証拠金取引を除くその他のサービスは、原則、口座開設・維持費および取引手数料は無料です。ただし、当社が提供するその他の付随サービスをご利用いただく場合は、この限りではありません。また、元本及び利益が保証されるものではありません。決済方法は反対売買による差金決済又は清算となります。お取引を始めるに際しては、「契約締結前交付書面」、「取引約款」等をよくお読みのうえ、取引内容や仕組み、リスク等を十分にご理解いただき、ご自身の判断にてお取引くださるようお願いいたします。

SBI FXトレード株式会社(金融商品取引業者)
関東財務局長(金商)第2635号
加入協会:一般社団法人 金融先物取引業協会
一般社団法人 日本暗号資産取引業協会

外国為替取引に関するお取り扱い方針

投資信託については、幅広いお客さまの中長期の資産形成のお役に立つよう、「長期・分散・継続」投資に資する良質な商品をご提供いたします。
〈みずほ〉の調査力を活かし、系列運用会社の商品に限らず、海外の運用会社の商品も含めて良質な商品を採用します。また、商品導入後も 外国為替取引に関するお取り扱い方針
厳格なモニタリングを行い、随時見直しを行っております。

ファンド検索

ファンド検索

ファンド検索

投資信託に関するお知らせ

新ファンドのご紹介

設定日 2022年6月24日

設定日 2021年12月22日

設定日 2021年10月25日

設定日 2021年4月26日

当社取扱開始日 2021年2月1日
設定日 2012年10月26日

みずほ証券では、フィデューシャリー・デューティーの観点を踏まえ、顧客本位の目線に立って取り扱い投資信託の選定を行っています。
投資信託の選定にあたっては、あらかじめ検証項目(※)を定め評価を行っています。
※手数料の合理性や運用会社との利益相反等

投資信託販売金額ランキング

ファンドをさがす

ファンド検索

ファンド検索

ファンド検索

ファンド検索

ファンド一覧

その他投資信託

MRF・外貨建MMFの年換算利回り一覧

外国投資信託の運用報告書(全体版)

お取引にあたって

当ページのランキングについて

    外国為替取引に関するお取り扱い方針 外国為替取引に関するお取り扱い方針
  • 当ランキングは、特定の投資信託の推奨・勧誘を目的としたものではありません。投資に際してはお客さまご自身でご判断ください。
  • 当ランキングには、「通貨選択型投資信託」および「毎月分配型投資信託」が含まれている場合があります。
  • 通貨選択型投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型投資信託の損益の源泉に相応して以下のリスク等が内在していることに留意が必要です。
    【投資対象資産】投資対象資産の価格変動リスク
    投資対象資産による損益(値上がり益/値下がり益+利子・配当等収益)
    【通貨】選択した通貨の為替変動リスク
    選択した通貨の為替取引による損益(選択した通貨の価値の値上がり/値下がり)
    為替取引によるプレミアム/コスト>>>金利差相当分の収益/金利差相当分の費用

投資信託にかかるリスクと費用

(注)上記は、みずほ証券にてご購入いただける公募国内投資信託について記載したものです。外国投資信託の場合も、購入時手数料や換金時手数料のほか、運用管理費用等、保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。また、上記は今後予告なく変更される場合があります。ご投資にあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)または投資法人説明書(交付目論見書)ならびに契約締結前交付書面等(目論見書補完書面含む)をよくお読みいただき、ご自身でご判断ください。 外国為替取引に関するお取り扱い方針

外国為替取引に関するお取り扱い方針

投資信託については、幅広いお客さまの中長期の資産形成のお役に立つよう、「長期・分散・継続」投資に資する良質な商品をご提供いたします。
〈みずほ〉の調査力を活かし、系列運用会社の商品に限らず、海外の運用会社の商品も含めて良質な商品を採用します。また、商品導入後も
厳格なモニタリングを行い、随時見直しを行っております。

ファンド検索

ファンド検索

ファンド検索

投資信託に関するお知らせ

新ファンドのご紹介

設定日 2022年6月24日

設定日 2021年12月22日

設定日 2021年10月25日

設定日 2021年4月26日

当社取扱開始日 2021年2月1日
設定日 2012年10月26日

みずほ証券では、フィデューシャリー・デューティーの観点を踏まえ、顧客本位の目線に立って取り扱い投資信託の選定を行っています。
投資信託の選定にあたっては、あらかじめ検証項目(※)を定め評価を行っています。
※手数料の合理性や運用会社との利益相反等

投資信託販売金額ランキング

ファンドをさがす

ファンド検索

ファンド検索

ファンド検索

ファンド検索

ファンド一覧

その他投資信託

MRF・外貨建MMFの年換算利回り一覧

外国投資信託の運用報告書(全体版)

お取引にあたって

当ページのランキングについて

  • 当ランキングは、特定の投資信託の推奨・勧誘を目的としたものではありません。投資に際してはお客さまご自身でご判断ください。
  • 当ランキングには、「通貨選択型投資信託」および「毎月分配型投資信託」が含まれている場合があります。
  • 通貨選択型投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型投資信託の損益の源泉に相応して以下のリスク等が内在していることに留意が必要です。
    【投資対象資産】投資対象資産の価格変動リスク
    投資対象資産による損益(値上がり益/値下がり益+利子・配当等収益)
    【通貨】選択した通貨の為替変動リスク
    選択した通貨の為替取引による損益(選択した通貨の価値の値上がり/値下がり)
    為替取引によるプレミアム/コスト>>>金利差相当分の収益/金利差相当分の費用

投資信託にかかるリスクと費用

(注)上記は、みずほ証券にてご購入いただける公募国内投資信託について記載したものです。外国投資信託の場合も、購入時手数料や換金時手数料のほか、運用管理費用等、保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。また、上記は今後予告なく変更される場合があります。ご投資にあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)または投資法人説明書(交付目論見書)ならびに契約締結前交付書面等(目論見書補完書面含む)をよくお読みいただき、ご自身でご判断ください。

外国為替取引に関するお取り扱い方針

投資信託については、幅広いお客さまの中長期の資産形成のお役に立つよう、「長期・分散・継続」投資に資する良質な商品をご提供いたします。
〈みずほ〉の調査力を活かし、系列運用会社の商品に限らず、海外の運用会社の商品も含めて良質な商品を採用します。また、商品導入後も
厳格なモニタリングを行い、随時見直しを行っております。

ファンド検索

ファンド検索

ファンド検索

投資信託に関するお知らせ

新ファンドのご紹介

設定日 2022年6月24日

設定日 2021年12月22日

設定日 2021年10月25日

設定日 2021年4月26日

当社取扱開始日 2021年2月1日
設定日 2012年10月26日

みずほ証券では、フィデューシャリー・デューティーの観点を踏まえ、顧客本位の目線に立って取り扱い投資信託の選定を行っています。
投資信託の選定にあたっては、あらかじめ検証項目(※)を定め評価を行っています。
※手数料の合理性や運用会社との利益相反等

投資信託販売金額ランキング

ファンドをさがす

ファンド検索

ファンド検索

ファンド検索

ファンド検索

ファンド一覧

その他投資信託

MRF・外貨建MMFの年換算利回り一覧

外国投資信託の運用報告書(全体版)

お取引にあたって

当ページのランキングについて

  • 当ランキングは、特定の投資信託の推奨・勧誘を目的としたものではありません。投資に際してはお客さまご自身でご判断ください。
  • 当ランキングには、「通貨選択型投資信託」および「毎月分配型投資信託」が含まれている場合があります。
  • 通貨選択型投資信託は、株式や債券等といった投資対象資産に加えて、為替取引の対象となる円以外の通貨も選択することができるよう設計された投資信託です。通貨選択型投資信託の損益の源泉に相応して以下のリスク等が内在していることに留意が必要です。
    【投資対象資産】投資対象資産の価格変動リスク
    投資対象資産による損益(値上がり益/値下がり益+利子・配当等収益)
    【通貨】選択した通貨の為替変動リスク
    選択した通貨の為替取引による損益(選択した通貨の価値の値上がり/値下がり)
    為替取引によるプレミアム/コスト>>>金利差相当分の収益/金利差相当分の費用

投資信託にかかるリスクと費用

(注)上記は、みずほ証券にてご購入いただける公募国内投資信託について記載したものです。外国投資信託の場合も、購入時手数料や換金時手数料のほか、運用管理費用等、保有期間中に間接的にご負担いただく費用があります。また、上記は今後予告なく変更される場合があります。ご投資にあたっては、投資信託説明書(交付目論見書)または投資法人説明書(交付目論見書)ならびに契約締結前交付書面等(目論見書補完書面含む)をよくお読みいただき、ご自身でご判断ください。

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる