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ゲームストップ株騒動とペイメント

ゲームストップ株騒動とペイメント
政財界に強い影響力を持った小佐野賢治氏も一度は東京博善の株主となっていた

大塚家具「父娘共倒れ」の可能性? お家騒動から早5年、両社とも経営危機へ=山岡俊介

No.518 2020年1月27日号
1.本紙で報じていた!! 「桜を見る会」招待者に、安倍首相一族も関与の疑惑政界フィクサー
2.<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(760)「大塚家具父娘、共倒れの可能性も」
3.『ぱど』を買収した若手実業家の触れられたくない過去
4.「ウルフ村田」が講師のセミナー会社代表が脱税で逮捕
5.“最後の総会屋”=竹之内被告脅迫事件――証人尋問で本紙ネタ元は500万円受領、ゲラ流出? など仰天事実続々

No.517 2020年1月20日号
1.本紙で報じていた!! 「桜を見る会」招待者に、安倍首相一族も関与の疑惑政界フィクサー
2.今週の相場展望(1月13日~1月17日)&MY注目銘柄
3.秋元司議員再逮捕で注目される、プライベートジェットの所有者
4.療養費不正請求疑惑「ギオン」代表に、某女優との不倫疑惑も
5.<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(759)「ネット証券手数料ゼロ戦略+マディソン証券中国闇人脈」

No.516 2020年1月13日号
1.「『日本空港ビルディング』の“個人商店化”疑惑」
2.国が「馬毛島」買収――暗躍した面々(某上場企業、闇金会社、悪徳公認会計士、政治家も)
3.親鸞聖人も当惑!? 浄土真宗有名寺院の東京分院に関する数々の疑惑

No.515 2020年1月6日号
1.「青山メインランド」社長恐喝事件――現職の警視庁組対中堅幹部が被告側証人に登場
2.「青山メインランド」社長恐喝事件――現職の警視庁組対中堅幹部が被告側証人に登場(2)
3.<連載>宝田陽平の兜町アンダーワールド(758)「秋元司議員とパチンコ業界+秋元康+仕手」
4.IR汚職――秋元議員と「松浦大助グループ」との接点
5.今週の相場展望(1月6日~1月10日)&MY注目銘柄
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『アクセスジャーナル・メルマガ版』(2020年1月27日号)より一部抜粋
※太字はMONEY VOICE編集部による

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[月額880円(税込) 毎週月曜日]
2003年12月2日、世界有数の億万長者、「武富士」会長(当時)・武井保雄を塀の中に追いやったジャーナリスト・山岡俊介が、政・官・財を始めとするあらゆる“悪”に鋭く切り込みます。

ネクスウェイ、SBペイメントサービスの「店舗向け決済サービス」に「オンライン本人確認サービスeKYC」、「本人確認BPOサービス」を導入

TISインテックグループの株式会社ネクスウェイ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:松森正彦、以下ネクスウェイ)は、ソフトバンク株式会社の子会社であるSBペイメントサービス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:榛葉淳、以下 SBペイメントサービス)の「店舗向け決済サービス」に、「オンライン本人確認サービスeKYC」および「本人確認BPOサービス」を導入したことを発表します。
SBペイメントサービスは「店舗向け決済サービス」を利用する個人事業主に対するKYC※1業務を「オンライン本人確認サービスeKYC※2」で実施し、本人確認書類の目視・突合作業や確認記録の保存を「本人確認BPOサービス」で対応することで、犯罪収益移転防止法※3(以下、犯収法)に準拠した本人確認作業をスピーディーかつ一括管理することが可能になりました。


※1 KYC(Know Your Customer):犯罪収益移転防止法における特定事業者(金融業者や宅地建物取引業者)による顧客の身元特定・確認の手続き
※2 eKYC(electronic Know Your Customer):オンライン上で完結する本人確認方法のこと ゲームストップ株騒動とペイメント
※3 犯罪収益移転防止法:金融機関等の取引時確認、取引記録等の保存など、資金洗浄及びテロ資金供与対策の規制を定める法律

■背景
SBペイメントサービスは、これまで大手企業を中心に「店舗向け決済サービス」を展開してきましたが、より幅広い層のお客様へ展開する中で、個人事業主のお客様にサービスを提供する際の、本人確認手続きが課題になっていました。個人事業主に対する審査は、なりすまし詐欺やペーパーカンパニーなどの観点で本人確認が必要とされるため、安全かつスピーディーな本人確認フローを検討していました。
検討の結果、スマートフォン上で撮影した本人確認書類と顔写真だけで本人確認が可能なネクスウェイの「オンライン本人確認サービスeKYC」、およびeKYC後の本人確認書類の目視・突合確認、機微情報マスキングなどに対応する「本人確認BPOサービス」の導入を決定しました。

■SBペイメントサービス株式会社 業務本部 業務推進部 業務推進課 課長 川野 ゲームストップ株騒動とペイメント ゲームストップ株騒動とペイメント 敦氏のコメント
今回、ネクスウェイのサービスを導入することで、個人事業主のお客様に対するeKYC含めた本人確認フローの型を構築するという、積年の課題を解決することができました。
今後は、SBペイメントサービスが提供する決済サービスと、ネクスウェイが提供するKYC業務ソリューションのかけ合わせによって、より安全で利便性の高いサービスを提供し、お客様の更なるビジネス拡大に貢献してまいります。

本人確認BPOサービス
・書類の真正性の目視確認
・申請情報の突合確認
・本人確認書類の機微情報のマスキング
・リスク情報検索(反社チェック、PEPs確認など)※オプション機能
・本人確認記録の保管

SBペイメントサービス株式会社について(https://www.sbpayment.jp/)
“決済で世の中をよくする。それが私たちの使命です。”
ソフトバンクグループの一員として、お客様のニーズに適した多種多様な「決済システム」を提案する会社です。急速にAIが浸透していく現代、決済にも大きな変革の波が押し寄せています。SBペイメントサービスは、ソフトバンクグループの新しい金融テクノロジー(FinTech)事業を担う会社として、先進企業と協業し、多種多様な決済サービスの提供に努めています。
「情報革命で人々を幸せに」のソフトバンクグループ理念のもと、私たちは利便性・快適性の高い決済サービスによって、「人」と「価値」の結びつけを深め、よりよい社会の実現に貢献したいと考えています。

株式会社ネクスウェイについて(https://www.nexway.ゲームストップ株騒動とペイメント co.jp)
「FOR MOVIN’想いを情報でつなぎ、躍動する社会をつくる」を事業理念に掲げるネクスウェイは、お客様の想いに向き合い、その想いを情報という形に仕立て、世界に伝わり、つながり合うきっかけをつくります。その手段は多岐にわたり、30年の歴史を誇るFAX一斉送信サービスをはじめ、薬剤師を支援する公益社団法人 日本薬剤師会との共同メディアや、FinTech事業者の取引開始をスムーズにするKYC業務支援サービス等、お客様のニーズや時代の流れに合わせたラインナップが強みです。

◆「ネクスウェイ本人確認サービス」に関するお問い合わせ先
株式会社ネクスウェイ コミュニケーションプラットフォーム事業部
本人確認ソリューショングループ
TEL:0120-341-890 E-mail:[email protected]

ダイヤモンド・チェーンストア の増刊号・その他雑誌

さわやかホームノート 2010年版 (発売日2009年11月09日) 表紙

全体動向
「業態間」に加えて「企業間」の格差も!コロナ禍2年目 大混戦の2021年度決算
業態別ランキング分析
SM(食品スーパー)
終焉を迎えるコロナ特需 各社業績は大きく明暗分かれる
GMS(総合スーパー)
イオンはヘルス&ウエルネスがけん引 セブン&アイは海外事業をさらに拡大へ
CVS(コンビニエンスストア)
コロナ禍からの完全回復には未達 中小CVSはさらなる苦境に
DgS(ドラッグストア)
ウエルシアHDの売上高が1兆円を突破!マツキヨココカラが初の通期決算を発表
HC(ホームセンター)
コロナ特需の反動減 対前々期比で明暗分かれる
DP(百貨店)
上位各社は業績回復傾向もコロナ前水準には遠く
AP(衣料品専門店)
上位10社中7社が増収 PBやEC強化で各社業績は回復傾向に
CE(家電量販店
巣ごもり需要の反動減が目立った21年度 各社の強み生かし、人口減市場に立ち向かう!
リンジのアドバイス2.0
コロナ禍を乗り越えた小売業 重要になるのは“次の一手”
その他の業態決算データ
EO(外食業)
客足が前年より回復し上位10社中7社で増収 テイクアウト・デリバリー需要が伸長!
MC&ROA 時価総額&ROAランキング
時価総額トップ3の顔ぶれは変わらず上位常連のDgS企業に成長鈍化の兆し?
SM最新決算から見る業界展望
勝ち組SMは続伸! 2021年度決算
トップアナリストが見通す! 2022年度展望

THE ゲームストップ株騒動とペイメント INTERVIEW●東急ストア代表取締役社長 社長執行役員 ゲームストップ株騒動とペイメント 大堀左千夫
東急グループや楽天との連携強化 “引き出し”を増やし成長する!

店長必読!売場づくりと販促の強化書 2022年夏~秋
●青果部門
前年の相場安から今年は売上増をねらう! 戦略的な売場と仕入れを
●「コロナ後」の鮮魚戦略
原価高騰の中 最適解は「加工商品化」にあり!
●クッキングサポート
情報発信の3つのポイントを解説! 効果的な運用方法とは

NEW STORE
ヨークフーズ 新座馬場店 ゲームストップ株騒動とペイメント
原信 安曇野店

連載
新店情報
DCSレポート
島田陽介の個店経営塾
坂口孝則のマーケティングのチカラ!
松岡由希子の流通最旬キーワード
桜井多恵子の新フォーマットの創り方
True Data 桂幸一郎のいまさら聞けないマーケティングデータの読み方、使い方
樽谷哲也の評伝・渥美俊一「革命一代」第11章

MD EDITION
注目マーケティングトレンド
MDスペシャル プラントベースフード/小売業の衛生対策
カテゴリーフォーカス アイスクリーム
企業ストラテジー
新製品情報
注目プロモーション

ダイヤモンド・チェーンストア 2022年6/15号 (発売日2022年06月15日) 表紙

特別インタビュー1
永松文彦 セブン-イレブン・ジャパン代表取締役社長
CVS市場は飽和にあらず!“便利店”だからこそ配送サービスに取り組む
経営戦略
1.セブン-イレブン・ジャパン
配送サービスを今期5000店に拡大 国内CVSの強みを海外にも波及へ
2.ファミリーマート
デジタルサイネージの設置を加速“店舗のメディア化”で次の成長をめざす
3.ローソン
事業ポートフォリオ戦略を打ち出しグループ全体で成長を図る!
新しい成長施策
1.「7NOW」セブン-イレブン・ジャパン
女性客の獲得に成功持続可能な新しい買物体験を広める!
2.店舗のメディア化 ファミリーマート
広告媒体としての価値向上めざし将来的にサイネージを全国の店舗へ
分析・解説
1.証券アナリストが読む
大手3社の決算分析 3社で分かれる成長施策 CVS企業間での連携も重要に
2.専門家が読む
CVSの現状と課題「便利×おいしい」で優位性を奪還せよ
商品政策
1.セブン‐イレブン
「ワクワク・驚き」の提供で来店動機をつくる!青果、「ダイソー」でワンストップ需要にも対応
2.ファミリーマート
開発プロセスを見直しヒット連発!専門店品質の看板商品をつくる
特別インタビュー2
足立光 ファミリーマート チーフ・マーケティング・オフィサー(CMO)
目と心に留まるコミュニケーションで「行く理由がある店」をめざす
3.ローソン
「冷凍食品」「健康志向商品」を強化伸長カテゴリーの市場開拓を図る!
ユーザー調査CVS利用動向
コロナ禍でCVS利用が活発な3つのペルソナ像が明らかに!
中堅CVSの打ち手
1.セコマ
既存店が22カ月連続前年超え!製造小売モデルがコロナ禍で強さを発揮
2.ミニストップ
宅配も強化しファストフードで差別化 出来たて、時短ニーズに応える!

特集2.小売業ブランドパワーランキング2022
ブランド力を高めればお客の支持が高まりマーケットシェアも上がる!
PART1.SM・GMS編
王者イオンから他チェーンへの“分散”が発生?「ブランドイメージの重要度」が多様化
特別インタビュー
1.ゲームストップ株騒動とペイメント 猫宮一久 ラルズ代表取締役社長・COO
22年2月期も既存店売上プラス成長!カギは自ら考える店長育成と店舗改装にあり
2.大髙善興 ヨークベニマル代表取締役会長
新たに男性客、若い世代からの支持が向上!その秘訣とこれからの競争戦略を語る!
3.二宮涼太郎 オーケー代表取締役社長
恒常的な仕入れ改革を行い、値上げ局面でも地域最安値を追求する
PART2.DgS編
ウエルシアがトップを堅持! あらためて求められる「安さ」の価値
PART3.CVS編
大手3社のSEIスコアが上昇「買物の楽しさ」が再び最重要項目に

THE INTERVIEW●日本ケンタッキー・フライド・チキン取締役常務執行役員 小山典孝
15四半期連続で既存店売上プラス「エブリデイブランド」をめざす!

NEW STORE
ヤオコー 大宮櫛引店
ライフ 堀川北山店

MD EDITION
カテゴリーフォーカス シリアル/食用油
販促カレンダー
新製品情報
注目プロモーション

多死社会到来を前に麻生太郎の家業が「葬儀場利権」に触手を伸ばすワケ:前編

東京博善の町屋斎場

東京博善の創業者・木村荘平氏の銅像(東京・町屋斎場)

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アジアにも輸出された東京博善の優れた火葬技術

筆頭株主となった廣済堂・櫻井義晃氏

廣済堂の創業者で東京博善の株を買い取り筆頭株主となった櫻井義晃氏(本名:文雄)

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小佐野賢治の株買い取りと民営の維持

政財界に強い影響力を持った小佐野賢治氏も一度は東京博善の株主となっていた

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インタビュー

損失の“穴埋め”から“予防”の保険へ=原典之・MS&ADホールディングス社長

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CO₂排出量開示ツールを起業1年弱で1300社以上に提供

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気軽に飲める3つ星ワインを都内で醸す 醸造家、須合美智子さん

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7月19日号

今こそ仕込む日本株14 滋賀銀行、三ツ星ベルト…… 「物言う株主」が株価底上げ ■稲留 正英16 日本株 インフレは賃金上昇の呼び水に 日経平均は年末に3万1000円 ■広木 隆18 経済再開で厳選!30銘柄 レジャーやテーマパークに注目 インバウンド復活で多言語翻訳機も ■仲村 幸浩20 「岸田関 [目次を見る]

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コマース領域のDX推進を目的としたプラットフォーマーへの出資を開始

ソフトバンク株式会社の子会社であるSBペイメントサービス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO 榛葉 淳、以下「SBPS」)は、EC/店舗向けプラットフォーマーや新たなソリューションを持つ企業への出資を開始します。これにより、今後の成長が見込まれる新規市場を開拓すると共に、多種多様なソリューションを提供する企業と連携し、コマース領域のDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進していきます。第一弾として、SaaS型ECカートシステム「ecforce(イーシーフォース)」を提供する株式会社SUPER STUDIO(本社:東京都目黒区、CEO 林 紘祐、以下「SUPER STUDIO」)に出資を行いました。

■ 出資の目的
SBPSは、ECカート事業者との連携を強化し、コマース領域で多種多様な決済手段と決済システムを提供することで、日本のEC市場の発展に寄与してきました。SUPER STUDIOが提供する「ecforce」は、国内のSaaS型ECカートシステムとして高い技術力が評価され、2017年のサービス開始から5年で約600のショップに導入されており※、急成長を遂げています。SBPSとSUPER STUDIOのシステムは2019年から連携していますが、 このたびSUPER STUDIOに出資を行うことで、営業連携を強化して新たな顧客を開拓するとともに、ソリューションの連携を深めることで、「ecforce」を利用する事業者およびエンドユーザーへの提供価値の最大化を図っていきます。

■ 株式会社SUPERSTUDIOについて
SUPER STUDIOは、D2C支援企業としてあらゆるビジネスのEC化を支援するべく、基幹システム「ecforce」の提供と、自社D2C事業、そしてメーカーのEC/D2C運営支援をワンストップで行うecforce teamsなどの事業を展開しています。創業期から自社でECメーカーとして事業展開してきた経験から、広告運用やサプライチェーン、CRMと生活者のもとへ商品を直接届けるところまで全ての工程のあらゆるデータとノウハウを保有、これらを顧客のメーカー運営支援、そして「ecforce」の機能開発に活かしています。先進国の中でも取り分けEC化が進んでいなかった日本においてもEC/D2Cは需要や期待が高まっており、この1年間で「ecforce」の導入ショップ数は約174%増加。
自社EC運営を通して感じたEC運営の課題感や新しいマーケティング手法をシステムに実装すべく、継続的な機能アップデートを行っています。

■ SBペイメントサービス株式会社について
SBPSはネットショップにおけるオンライン取引や、店頭における対面取引において、事業者のニーズに適した多種多様な決済手段と決済システムを提供しています。近年、ますます高度化し被害が増えているECの「不正取引」から事業者を守る不正検知サービス「AI不正検知」を決済システムとワンストップで提供。ソフトバンクならではのAI技術を駆使したサービスにて、安心安全な決済サービスを実現しています。また、OMO(Online Merges with Offline:オンラインとオフラインの融合)サービスを展開。アフターコロナの中、変化が求められる事業者のあらゆるニーズへ積極的に対応し、売上への貢献をサポートしています。
これからもSBPSのみならず、SBグループの技術やアセットを活かし「シームレスで良質な支払い体験」を生み出すべく、決済の側面から事業者の業態やニーズに合わせたさまざまな取り組み方法をご提案します。

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