FX初心者必見

ダブルボトムのエントリーとターゲット解説

ダブルボトムのエントリーとターゲット解説
【NZDUSDポジ進捗】
ポジ握り続けた甲斐があった(´﹃`)
といってもまだ+50pips程度ですが、邪魔な抵抗は抜けてくれたし一気に期待できる状況に。 今日の米GDP&ロンドンの動き次第なところもあるけど、あわよくば+200pipsいけないかなー。 pic.twitter.com/WGsxGOneRE — プロニート仙人[email protected] (@NEETORZ) January 27, 2022

【保存版】勝てるFXチャートパターン分析!これが鉄板の種類だ

三尊天井

下落相場での一旦の踊り場としてフラッグが形成されています。

ペナント型

上昇三角形型

ウェッジ型

チャンネル型のチャートパターン

トレンド・チャンネル

【保存版】FXでトレンドライン、サポート、レジスタンスの引き方と使い方

はじネコチャートってどこで反転するのか全然わかりません! 斉藤うん、それを知るにはまずサポートとレジスタンスを覚えないといけないね サポート(支持線)とレジスタンス(抵…

脱・損切り貧乏!損切りルールの適切な幅、目安、タイミングは?

SBIFXトレード

2022年版!おすすめFX口座ランキング

無料プレゼント!経済指標発表で稼ぐスキャルピング指標トレード

FX指標トレード手法

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

パラボリックSAR

FX パラボリックの使い方と手法|騙し回避の組み合わせ

フィボナッチの具体的な使い方と一覧|FX・株

無料のMT4インジケーターおすすめランキング

MT4(MetaTrader 4)は誰でもインジケーターを作成することができるので、有用な無料のオリジナルインジケーターがたくさん公開されていてとても便利です。 ダブルボトムのエントリーとターゲット解説 しかし、MT4のインジ…

adx,dmi

ADX/DMIとは?使い方と手法

ADX / DMIはチャート分析の中でも、トレンドの方向性や強弱を測るのに向いているテクニカル指標です。 使い方は、FXでも株でも仮想通貨でも基本的に同じなため、一度覚えてしまえ…

平均足

平均足とは?使い方と手法と組み合わせ方法

平均足とは、別名コマ足ともよばれる見た目がローソク足に似たテクニカル指標です。 ローソク足の実体部分の上辺と下辺に平均値を採用しています。 平均足はローソク足と同様に日…

TMAバンドを使った押し目買い・戻り売りトレード手法

TMAバンドを表示したドル円15分足

▼ドル円15分足(クリックで拡大します)

TMAバンドの外側にローソク足が出た場合に、バツ印のサインが表示されます。
ただしストラテジーテスターを使うとわかりますが、サインはリペイントします。

TMAバンドを使ったトレード手法

逆張りにも使えますが、今回は押し目買い・戻り売りでTMAバンドを活用するトレードです。
時間足は特に問いませんが、15分足以上がお勧めです。

どれぐらい上の時間足を表示させるか?という問題がありますが、執行足が15分なら上位足は1時間、執行足が30分なら上位足は4時間、というように 執行足の4倍〜12倍程度 を目安にすればいいかと。

TMAバンドでの簡単なエントリー方法

▼ポンドドル15分足(クリックで拡大します)

TMAバンドを使った押し目買い手法

▼ポンドドル15分足(クリックで拡大します)

TMAバンドのサイン以外にエントリー根拠を持つことが重要です。

FX侍です、こんにちは。 今回は「前日の四本値(OHLC)」についてのお話。 (OHLCは「O:始値、H:高値、L:安値、C:終値」の略です) これらのポイントがサポレジとして意識されるのは間違いない事実です。 前日の高値を超えれば上昇に弾みが付くので、短期レーダー以外.

TMAバンドを使った戻り売り手法

▼ポンドドル1時間足(クリックで拡大します)

大切なので繰り返しますが『上位足の流れを確認する+TMAバンドのサイン以外にエントリー根拠を重ねる』のが重要です。

TMAバンドを表示するTMA+CG nmcの設定

TMA+CG nmcのパラメーター設定

下記はデフォルトのパラメーター設定です。

期間を小さくするとTMAの動きが激しくなるので、個人的にはデフォルト数値以上がお勧めです。
一般論で言うところの「中期以上」の設定がいいかなと。

TMA+CG nmcの設定

表示設定に関してはお好みで変えて下さい。

TMAバンドを使ったトレード手法まとめ

FX侍です、こんばんは。 今回はHMAを使う「押し目買い・戻り売りの手法」を解説します。 HMAとは、Hull Moving Averegeの略で、ハル移動平均線とも呼ばれます。 価格追従性が非常に高く、MT4標準の移動平均線の中で最も敏感に動くLWMAと比べても、HMAは機.

【+120pipsトレード】上目線?下目線?抵抗1つ挟んだ隣り合わせのエントリーチャンスとは?

戻り売りトレード

4時間足見立て

【NZDUSD/4時間足(昨日の17時前)】

わりと明確なボックスレンジ相場で、今ぶつかってる 安値ゾーンからの反発が見られるなら逆張り狙えるかも という局面。

30分足見たて

【NZDUSD/30分足】

30分足経過

【NZDUSD/30分足】

ORZ

柔軟な視点で“相場に合わせた戦略”を立てていくべし。

1時間足見立て

【NZDUSD/1時間足】

この1時間足はすでに明確な下降トレンドだし、 レジサポラインとMA50を根拠に戻り売りが狙えそうな局面 です(´ω`)

びっくりエネル

ORZ

そこが今回のオモロいところ。 1つの抵抗を境に目線が真逆になったパターン ですね。

抵抗っていうのは基本的に大衆が意識するポイントや価格なので、市場からしても “その抵抗を抜けるか反発するかが1つの節目” になります。

節目

節目2

ORZ

ちょっと前まで上目線だったからといってそこにこだわる必要はないし、あくまで “ダブルボトムのエントリーとターゲット解説 今の相場に合わせた戦略” を立てていくことが大切ですよん。

週足日足見立て

【NZDUSD/週足&日足】

4時間足見立て2

【NZDUSD/4時間足】

  • 週足:転換相場。レジサポを抜けたかどうか微妙なとこだが、次の抵抗までは200pips。
  • 日足:かろうじて下降トレンド?安値ラインを下抜けてる。
  • 4時間足:レンジ安値ゾーンを下抜け。
  • 1時間足:明確な下降トレンド。強めの戻しが入り、レジサポとMA50にぶつかってる。
  • 戦略:1時間足レジサポ+MA50から戻り売りを狙い、順調に含み益出たらトレールで利益拡大。(最終目標は+200pips)

短期足で反発と狙い目方向への勢いを確認してエントリー

5分足見立て

【NZDUSD/5分足】

5分足エントリー

【NZDUSD/5分足(午前10時過ぎ)】

5分足経過

【NZDUSD/午前12時ぐらい】

5分足経過2

【NZDUSD/5分足(17時30分過ぎ)】

1時間足経過

【NZDUSD/1時間足(同時刻)】

ポジの途中経過と結末を全貌を記載したツイートを一挙公開!

【NZDUSDポジ進捗】
深夜からの強烈な戻しで一気に含み益が溶けましたが、まだ悪くはないカタチ。

ただ依然として1時間足の安値を抜けられるかどうかが全てですねー(・3・)

最低限利益確保できたら場合によっちゃそのままFOMC跨いでも良いかなーとは思ってますが果たして…。 pic.twitter.com/r2xxwxwQn4

— プロニート仙人[email protected] (@NEETORZ) January 26, 2022

【NZDUSDポジ進捗】
一言でいうなら「うーん」な展開(´﹃`)

まだテクニカル的に下がる余地を残してる以上ここで切るのはもったいないし、かといって今のままだとFOMCで損切りになる可能性もアリ。

ひとまず0時付近まで様子見っすかねー。 pic.twitter.ダブルボトムのエントリーとターゲット解説 com/Wady4U5LVC

— プロニート仙人[email protected] (@NEETORZ) January 26, 2022

【NZDUSDポジ進捗】
ポジ握り続けた甲斐があった(´﹃`)
といってもまだ+50pips程度ですが、邪魔な抵抗は抜けてくれたし一気に期待できる状況に。

今日の米GDP&ロンドンの動き次第なところもあるけど、あわよくば+200pipsいけないかなー。 pic.twitter.com/WGsxGOneRE

— プロニート仙人[email protected] (@NEETORZ) January 27, 2022

【NZDUSDポジ進捗】
含み益+100pipsで最終目標の+200pipsまで残り半分!

ただ全然戻し入ってこないのがマジで不気味なので、控えめに+40pips確保です(´﹃`)

なーんかこの調子だとロンドン怖いですねw(18時ごろとかも結構よく動くし) pic.twitter.com/XgJD2OCWaA

— プロニート仙人[email protected] (@NEETORZ) January 27, 2022

【NZDUSDポジ進捗】
伏兵NZDの急激な買い戻しで結構引っ張られたけど、USD買い圧力のおかげで何とか踏みとどまったぜ(´﹃`)

ちなみによく見たらMAX90pips止まりだったみたいどす。

米GDPは発表直後に行って来いがあるかもしんないんで、逆指値は+40pipsのままちょい余裕持って突っ込みまーす。 pic.twitter.com/kN5eodtEHd

— プロニート仙人[email protected] (@NEETORZ) January 27, 2022

【NZDUSDポジ進捗】
25日から握り続けてるNZDUSDポジですが、昨晩の下げで含み益は+120pipsまで拡大(´∀`)
最低+80pipsは確保できたので、さすがにここからはボーナスステージですね。
ドル買いは一旦止まったっぽいですが、NZDが売られてるので今はこちらに期待。 ダブルボトムのエントリーとターゲット解説 pic.twitter.com/hBVqElkgi6

— プロニート仙人[email protected] (@NEETORZ) January 28, 2022

米雇用コスト指数が下振れしたことでドカーンとドルが売られましたね(・д・)(パウエルさんも注目してたらしい)

現在+120pips確保、もうせっかくなんでこのまま放置します(´ω`)w

あ、夕方に記事も公開したのでまだの方は今日でも明日でも遊びにきてくださーい。https://t.co/Dmi03i496U ダブルボトムのエントリーとターゲット解説 pic.twitter.com/AUDvJ9Sqso

— プロニート仙人[email protected] (@NEETORZ) January 28, 2022

【NZDUSDポジ】
さすがに昨日のドル売りで終わったと思ったら何やかんやで生き残りました(・∀・)w

週明け安値更新するかダブルボトム作ってネックライン抜けてくるかが分岐点になりそうですね。

もうここまできたら無心で利益拡大するのみ(´﹃`)

あ、本日最新動画公開するのでお楽しみにー。 pic.twitter.com/0Ef2X3GYaA

— プロニート仙人[email protected] (@NEETORZ) January 29, 2022

【NZDUSDポジついに決済!】
最後は滑ったのかスプレッドが瞬間的に拡大したのかわかりませんが、逆指値ラインより大分手前で決済されたっぽい(・∀・)w

まーここらでひと段落して、また今週頑張っていくって意味ではちょうど良いでしょう。

結局このNZDUSDは先週まるまるポジってましたからね(´ω`) pic.twitter.com/riLWMYS18Z

— プロニート仙人[email protected] (@NEETORZ) January 31, 2022

1時間足結果

【NZDUSD/1時間足】

【ディナポリ中長期シグナル】ウォッシュ&リンスとダブルレポ

ディナポリチャート(手法)には、大きなトレンドの転換を正確に発見する「ウォッシュ&リンス」「ダブル・レポ」というシグナルがあるのをご存知ですか?
日足レベルのシグナルで500pips以上の値幅を狙うポジショントレードが可能です。
正しい理論を学んでぜひチャレンジしてみてください。

「ウォッシュ&リンス」と「ダブル・レポ」で大相場の転換点が分かる!


USD/JPYの日足 2017年後半から2018年前半のチャートです。

文字通り、 相場にしこった様々な市場参加者のポジションを洗い、すすいで、キレイに洗濯してしまうようなトレード です。
底値では大量の売りをぶつけ、天井では大量の買い注文を出します。

数か月来、数年来の底値や天井は最強力なスイングポイントですから、 底値に近づけば近づくほど大量の買い注文 が、 天井に近づけば近づくほど大量の売り注文 が並んでいます。
そして、 その少し外側に、膨大な数のストップ注文 が並んでいます。その ストップを意図的に発動させ狩りにいく 訳です。

「ウォッシュ&リンス」によって、数か月来、数年来の高値・安値が更新 されますが、 更新の値幅は意外に小さく(25pips未満)、天井に上ヒゲ、底値に下ヒゲとして痕跡を残すのみ というケースが多くなります。

「ダブル・レポ(Double Repo)」は、めったにないご馳走パターン

「ダブル・レポ」は、ジョー・ディナポリの定義では、 「ダブル・リ・ペネトレーション(Double Re Penetration)」 で、 3×3DMAオレンジラインをローソク足が2回貫通 する動きになります。
これは、1分足で見つけても無意味で、主に 日足で判定 します。

大相場の終焉(クライマックス)に発生するパターン であり、一般には、天井圏でのダブルトップ、底値圏でのダブルボトムのことだとご理解いただければ結構ですが、 通常のチャート分析では、ダマシも多く、天井で売り、底で買うのはなかなか困難 です。

しかし、 「ダブル・レポ」の理論的な定義に基づけば、安心して、天井と底で反転ポジションを持つことができます 。
日足で「ダブル・レポ」を発見し、エントリータイミングを1分足の理論的根拠に求めれば、より正確性が向上します。

天井近くで売る場合、 日足を根拠とすれば「ダブル・レポ」つまり完璧な逆張り(反転トレード) ですが、 1分足では、しっかり順張りの売り になるようなタイミングを計って仕掛けます。

短期トレード派の方は、下記の手法も参考にしてください。 ダブルボトムのエントリーとターゲット解説
2022年4月7日 「ディナポリチャート(手法)」を利用。勝てるFX短期トレードの実例

スイングポイントが正確に分かれば、トレード戦略は自由自在

重要度が高いスイングポイントでは反発狙いが基本


(1)は当日高値と同じで、ここがレンジの上限であり、押し目レベルが下限(1本下の白い太い水平線)になります。

しかし、その前にこのレンジの上限、下限での反転が何度も繰り返されることが多く、 上限では戻り売り、下限では押し目買いという反発トレードを、ブレイクダウンの直前まで何度も繰り返し、回転させたい ところです。

複数回繰り返す反発狙いトレード

トレンド継続なら、時間の問題で必ずブレイクする

「ウォッシュ&リンス」を見破って便乗しよう!

「ウォッシュ&リンス」は、最重要なスイングポイントのファーストタッチで起こりやすい ので、 ブレイクアウト⇒ドテン戦略 も想定しておきましょう。


GBP/USDの1分足です。
1.30000という最重要のスイングポイントは太い黄色の水平線 で示されています。

約8pips下にレンジの上限が確認できますが、このラインをブレイクアウトしてからは、さらに上昇バイアスが強まり、一気に1.30000という重要なスイングポイントも上抜きました。
これは、 ディナポリ理論の「ウォッシュ&リンス」の典型パターン です。

1.30000上のストップを巻き込んだ結果のオーバーシュート であり、 一通りポジション整理が進んだ後は、ドテン売りにより再度1.30000を大きく割り込む流れ になりました。

【無料】全65ページのFXトレードマニュアルを今すぐ!入手

さらに詳しいトレード戦略については、 【無料】全65ページのFXトレードマニュアル にまとめましたので、今すぐ!入手してください。

上野ひでのり

【無料】フルカラー65ページのFXトレードマニュアル
今すぐ!入手する

ヘッジファンド手法【株式ロングショート】個人でも再現可能【サヤ…

【2022年4月】トラリピ売買戦略。ドル円のレンジ、トラップ本…

会員メニュー

全ての記事を書いている人

上野ひでのり

上野ひでのり 株式会社ネクストコンサルティング 代表取締役 FXトレーダー・仮想通貨投資家 早稲田大学第一文学部心理学専修卒業 米国NLP協会認定NLPプラクティショナーで投資家心理の専門家

The Wolfe Wave(ウルフ/ウォルフ ウェーブ)の理解と使いこなすためのシンプルな1つの方法

The Wolfe Wave(ウルフウェーブ、ウォルフウェーブ)

Wolfe Wave

#WolfeWave #ウルフウェーブ は
利食いターゲットを認識しやすいチャートパターンです。

今度の記事のテーマは「ウルフウェーブ」
解説用のチャートを調べたら、#GBPUSD #1時間足 が
ダブルウルフウェーブで、ウルフルズになっていた。

見分けやすい方法も書くので、明日の更新をお楽しみに!

THE Wolfe Wave(ウルフ/ウォルフ ウェーブ)とは

「私、Bill Wolfe(ビル・ウルフ)は、Wolfe Wave(ウルフ・ウェーブ)という市場での取引や売買の方法論について教えています。私の名前から名づけたWolfe Waveは、市場の動きは海の動きと変わりないという私の信念に基づくものです。両方とも同じ物理の法則に従っています。一度このことを理解すると、すべての市場での上下変動は、驚くほど正確に予測できます。」

Wolfe Wave基本の形

1~5の頂点をつけるように動き、1-4のラインの延長線上が利益ターゲットである
EPA(推定到達点) となります。
EPAに到達するまでの時間を、1-3のラインと2-4のラインの延長線上で導き
これを ETA(推定到達時刻) と呼びます。

Wolfe Wave基本の形

1-4ラインで止まり反発してくれば、元のトレンドに戻りますが
そうではなく、1-4の延長ラインをレジスタンスとして機能すると
トレンド転換となって大きな変動が起きてきやすくなります。

Wolfe Waveの「7つのルール」

<ルール1>2が頂点になる

Wolfe Wave基本ルール

<ルール2>3は最初のボトムである

Wolfe Wave基本ルール

3は2から下落してきたときの最初のボトム(底)である。
しかしこれでは Wolfe Waveにはならないので、次のルールが追加されます。

<ルール3>1は2の前のボトムであり、3に超えられる

Wolfe Wave基本7ルール

<ルール4>4は3の後の頂点である

Wolfe Wave基本7ルール

<ルール5>5は4の後のボトムであり、1-3のラインを超えることが望ましい

Wolfe Wave基本7ルール

<ルール6>EPAは1-4のトレンドラインの延長線上

Wolfe Wave基本7ルール

<ルール7>ETAは1-3ラインと2-4ラインの交点

Wolfe Wave基本7ルール

The Wolfe Wave実践(下落→上昇)

Wolfe Wave実践

Wolfe Wave実践

Wolfe Wave実践

Wolfe Wave実践

Wolfe Wave実践

The Wolfe Wave実践(上昇→下落)

Wolfe Wave実践

Wolfe Wave実践

Wolfe Wave実践

Wolfe Wave実践

The Wolfe WaveをGMMAを使って簡単に見分ける

では次にThe Wolfe Waveを簡単に見分ける方法についてです。

The Wolfe Waveは上昇から下落、下落から上昇を特定のルールから見ていくチャートパターンです。
さらに1−4のラインの延長線上が元のトレンドを維持するのか、
トレンド転換して逆のトレンドが発生していくかを見分けられる
優れたチャートパターンです。

これはつまり、上昇と下落の終わりを見極めているということ。
つまり上昇や下落が続いていることさえ確認できればThe Wolfe Waveが
発生するかもしれないと予測できるはずです。

上昇や下落が続くかを判断する最適なツールといえばGMMA です。

Wolfe Wave実践

Wolfe Wave実践

GMMAを使ったThe Wolfe Waveの判断方法は、
誰も提唱していないオリジナルの方法です。

つまり言い換えれば1つの流れが終わる時にはThe Wolfe Waveが発生し、
発生したら1−4の延長線上のラインがサポート/レジスタンスラインになるかの
違いだけで流れが変化するのかを見分けることが出来るということ。
(上位足の状況でも変わるので例外がある)

関連記事

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次
閉じる